ベイスターズでは2ヶ月間のトライアルを経て、5月からBASE PASTA™が選手の試合前の食事メニュー、青星寮(選手寮)での食事メニューに導入され、さらに選手・監督の個人購買に採用されております。 ここでは、BASE PASTA™を採用した理由や、アスリートに求められる食事について、ラミレス監督(第1回)と球団管理栄養士である小泉智子氏(第2回)にお話を聞きました。

横浜DeNAベイスターズ

アレックス・ラミレス

現横浜DeNAベイスターズ監督。DeNA選手時代の2013年にNPB通算2000本安打を達成。NPBの外国人枠適用後では史上初の名球会入会選手。選手時代は「ラミちゃん」の愛称で親しまれた。

ずっと探していたものがやっと見つかった感覚。

私たちは、毎日食べている主食に必要な栄養素が入っていれば、もっと多くの人に健康になってもらえるという想いで、BASE PASTA™を開発しました。

ラミレス監督率直に言ってこのアイデアは、本当に素晴らしいと思います。我々は、かなり多くの種類の食べ物や、数多くのサプリメントを摂取して、身体に必要な栄養素をとっています。それらが全部この一つのパスタに入っているというのは驚くべきことです。こういう商品は今まで見たことないですね。

嬉しいお言葉ありがとうございます。

ラミレス監督監督として、どうやって選手のコンディションを高められるかを常に考えています。食事はコンディションに直結するので、毎日の食事をコントロールするのが大切ですがなかなか大変です。そういう意味で、ビタミンやタンパク質などを一つで取れるBASE PASTA™は良いですね。長い間探していたものが見つかった感覚でした。

毎日食べています。1日3回食べることもあります。

BASE PASTA™をどういうシーンで食べるのが良いと思いますか?

ラミレス監督どの競技のアスリートにとってもそうですが、とくに野球選手にとっては、試合前に食べるのがオススメです。試合前の練習が終わった直後のランチタイムで食べるのがベストでしょう。BASE PASTA™は食べた後に胃もたれしないので、食べた後すぐにプレーに入っていけます。もしくは、これを食べてからジムに行ってトレーニングすることも多いですね。

試合前やトレーニング前の状態を良くするために食べて頂いているんですね。

ラミレス監督私は最近毎日食べていますよ。1日に何食も食べるときもあります。まず球場で1食、家に帰ってもう1食、さらに寝る前にもう1食、食べることもあります。寝る前に食べるのは減量している時には向きませんが、ビタミンやタンパク質を多く含んでいて胃もたれもしないので、夜食べても気持ちよく過ごせます。

BASE PASTA™はちゃんと栄養を摂る大切さに、気づかせてくれる。

沢山食べて頂き光栄です。BASE PASTA™のお気に入りの食べ方はありますか?

ラミレス監督味付けには個人の好みがあると思いますが、私のいちばん好きな食べ方は、少量の塩胡椒と酢、オリーブオイルで食べるシンプルな食べ方ですね。麺に入っているチアシードや小麦全粒粉の風味があるので、麺自体の味を活かしたナチュラルな味付けが気に入っています。トマトやお肉を絡めてもいけますね。それから個人的にはパクチーやアボカドと一緒に食べるのも好きです。とても美味しいですよ。

ありがとうございます。美味しく栄養を摂れることを目指しているので、美味しく食べて頂いていて嬉しいです。

ラミレス監督BASE PASTA™を毎日食べていると、身体が必要としている栄養素をちゃんととることが如何に大切か気付くことができます。体を良い状態で保つことが、選手時代から今まで、自分にとってはとても大切なことでした。チームの選手たち皆にBASE PASTA™を勧めています。あなた達の活動も応援していますよ。

写真撮影をお願いしたら、“BASE PASTA No.1”と言い、ポーズを取ってくださいました。

ありがとうございます!BASE PASTA™が少しでも、球団や選手の方々に貢献できていたら嬉しいです。期待に添えるようにこれからも頑張ります!本日はありがとうございました。

完全栄養食“BASE PASTA™”とは

BASE PASTA™

厚生労働省が定めた基準に従い、1食に必要な31種の栄養素全てを含む世界初の完全栄養パスタ。小麦の全粒粉、もち米粉、チアシード、グレープシードオイル、海藻類、ビタミンなど、10種類以上の栄養豊富な食品を組み合わせて作られています。