ベースブレッドのミニ食パンは、一般的な食パンより糖質が低く、1食2袋で必要な栄養が摂れるためダイエット中にもおすすめのパンです※16。
精製された小麦粉ではなく全粒粉を使用しており、食物繊維やたんぱく質が豊富でボリューム感があります。
「おいしくなさそう」「カロリーが高そう」といった方も安心してください。
本記事では、プレーンとレーズンの栄養素を市販のパンと徹底比較し、パサつきを抑えて最後までおいしく食べられる絶品アレンジ方法を詳しく解説します。

- やさしい甘み&全粒粉ミニ食パン
- 1袋あたり204円〜(税込) ※2
- クーポン使用でさらにお安く ※3
| 口コミ1 | シリーズの中で1番好きです。個人的にはパンに何も付けなくていいくらい美味しいです! |
| 口コミ2 | 毎日美味しく頂いています。60kgあった体重も少しずつですが、下降線を描いております |
| 口コミ3 | おいしくなりましたね。チーズをのせたり、フレンチトーストにしたりして食べてます。 |
※1 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、菓子パン あんなしとの比較(同量)※2 1回目お届け以降、いつでも内容変更・解約手続き可能。 ※3 クーポンは予告なく終了する可能性がございます。現在継続コースを利用されていない方のみ(おひとり様一回限り) 。クーポンコードが自動入力していない場合は、ご自身で入力お願いいたします。※記載情報は2024年11月時点のものです。
完全栄養パンBASE BREAD(ベースブレッド)のミニ食パンとは?
\朝食やランチにぴったり!/
【比較】ベースブレッドのミニ食パン
| 種類 | ミニ食パン プレーン | ミニ食パン レーズン | ミニ食パン オレンジ |
|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
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| おすすめな方 |
ダイエット中もパンが食べたい
|
罪悪感なく甘さを楽しみたい
|
食物繊維をしっかり摂りたい
|
| 糖質 | 約30%OFFF※1 | 約25%OFF※2 | 約20%OFF※1 |
| カロリー | 229kcal |
281kcal |
251kcal |
| たんぱく質 | 13.5g |
13.5g |
13.5g |
| 食物繊維 | 4.8g |
3.8g |
5.7g |
| 1袋の単価 | 通常価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 |
通常価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
通常価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
| 詳細 |
BASE BREAD(ベースブレッド)のミニ食パンは、1食で1日に必要な栄養素の3分の1を摂取できる完全栄養のパンです※16。ミニ食パンにはプレーンとレーズンの2種類があり、1袋2枚入りです。
ベースブレッドミニ食パンのプレーンとレーズンは2024年にリニューアルされ、生地のやわらかさと食感、味わいがアップし、栄養価やおいしさ、手軽さが人気です。
ここからは、ベースブレッドミニ食パンの特徴や種類について詳しく解説します。
ミニ食パンの特徴
ベースブレッドのミニ食パンは全粒粉を使用した食パンで、一般的な食パンよりも栄養価が高く、ボリューム感がある点が特徴です。
小さいサイズの食パンが1袋に2枚入りなため、食べる量を調節しやすくトーストやサンドイッチなどのアレンジにも適しています。
またベースブレッドのミニ食パンには、たんぱく質や食物繊維が多く含まれており、忙しい朝や仕事の合間でも手軽に栄養を摂りたい方におすすめです。
ミニ食パンの種類
完全栄養食のベースブレッドミニ食パンは、1日に必要な栄養素の3分の1を摂取できるため、朝食や昼食に取り入れるとバランスのとれた栄養補給が可能です※16。
次にミニ食パンのプレーンとレーズンの具体的な特徴や含まれる栄養素を紹介します。
ミニ食パン・プレーン
ミニ食パン・プレーンは、ふっくらとした食感と全粒粉のシンプルな味わいを楽しめるアレンジ自在な食パンです。全粒粉パンによくあるパサつきは抑えられており、そのままでもトーストしてもおいしく食べられます。
ミニ食パン・プレーンは、一般的な食パンよりもたんぱく質や食物繊維が多く含まれており、栄養価が高い点が特徴です。
1袋に2枚入りなため、卵や野菜、サラダチキンを挟むと栄養価の高いサンドイッチにアレンジできます。全粒粉の風味と香ばしさを楽しめ、忙しい朝や仕事の合間でも手軽に栄養を摂取できます。

ミニ食パン・レーズン
ミニ食パン・レーズンは、レーズンのみずみずしい食感と甘みが特徴の食パンです。しっとりとした生地にはやわらかい大粒のレーズンが豊富に使われており、健康や美容をサポートする栄養素も含まれています。
レーズンに多く含まれる鉄分は必須ミネラルの一つで、健康維持に欠かせない栄養素です。鉄分は主に肉や魚、大豆などに含まれていますが、毎日摂取するのは難しい方も多いでしょう。
ミニ食パン・レーズンなら調理不要でそのままでもおいしく食べられるため、女性や子どもなど鉄分不足が気になる方にもおすすめです。

ミニ食パン・オレンジ
ミニ食パン・オレンジは、オレンジピールのフレッシュな香りと、ほろ苦く爽やかな甘みが特徴の商品です。全粒粉の生地とジューシーな甘さ、そして後味にくる絶妙な苦みが調和し、大人から子供まで楽しめる味わいに仕上げられています。
たんぱく質や食物繊維を摂取できるうえ、ダイエット中にも嬉しい糖質は控えめなことが魅力です※14※20。軽くトーストして外をサクッとさせたり、クリームチーズを添えたりするアレンジを加えたりすれば、オレンジの爽やかさがより際立ち、さらにおいしく食べられるでしょう。
ベースブレッドのミニ食パンの主な原材料

ベースブレッドミニ食パンの主な原材料は次の5つです。
- 全粒粉(小麦、ライ麦)
- チアシード
- 米ぬか粉
- 昆布粉
- アマニ油
一般的な食パンに使用される精製小麦の代わりに全粒粉を使用しています。これらの原材料は、食物繊維やオメガ3脂肪酸、ビタミン、ミネラルなどを効率よく摂取できます。
ここからは、ベースブレッドミニ食パンの主な原材料について詳しく解説するため、特徴や得られる効果をチェックしてください。
全粒粉(小麦、ライ麦)
ベースブレッドの食パンの主な原材料は、小麦全粒粉です。小麦全粒粉は精製された白い小麦粉とは異なり未精製であるため、たんぱく質やビタミン、ミネラル、食物繊維などが豊富な表皮や胚芽部分をそのまま摂取できます。
また、ベースブレッドのミニ食パン・レーズンにはライ麦全粒粉も使用されています。ライ麦の全粒粉も同様に、ビタミンやミネラル、食物繊維などが豊富です。
栄養価が高いことに加え、豊富な食物繊維により噛みごたえが増すため満腹感を得やすいでしょう。
チアシード
ベースブレッドのミニ食パン・レーズンには、栄養価が高いとされるチアシードも原材料として含まれています。チアシードはビタミンやミネラル、たんぱく質、食物繊維をバランスよく含んだ中南米を原産地とする植物の種子です。
ほかにもナトリウムを体外へ出すのを助けるカリウム、糖質を燃やしてエネルギーに変えるビタミンB1やビタミンB2など、ダイエットに役立つ栄養素も多く含まれています※14。
米ぬか粉
ベースブレッドに使用されている米ぬか粉は、米を精米する際に取り除かれるぬかの部分をなめらかな粉にしたものです。
精米時点で取り除かれるぬかや胚芽には、ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富に含まれています。精米されていない玄米も高い栄養価で知られていますが、米ぬか粉からは栄養価の高いぬか部分のみ摂取できるため、ベースブレッドの栄養価向上に重要な役割を果たしています。
昆布粉
昆布にはミネラルや食物繊維が豊富に含まれており、ベースブレッドに使われる昆布粉は硬くて調理の難しいものを粉末にして、食パンの生地にも馴染みやすいように加工されています。
フコイダンやアルギン酸などの水溶性食物繊維がとくに豊富で、腸内の状態を整える効果やコレステロールを調節する効果などが期待できます。
アマニ油
アマニ油はα‐リノレン酸と呼ばれるω‐3系脂肪酸を豊富に含む油脂です。抗酸化物質として機能し、体の酸化ストレスを抑える効果もあります。
またLDLコレステロールを減らし、血圧を調節する働きがあるため、健康で若々しい体を維持するのに役立ちます。
【比較】一般的な食パンとの違い

一般的な食パンとベースブレッドを比較してみると、全粒粉を原料とするベースブレッドは、一般的な小麦粉を使用した食パンよりも栄養価において優れた面があります。
ベースブレッドはカロリーや糖質が低く、食物繊維が豊富に含まれており、食事のバランスを考えるうえで優れた選択肢といえるでしょう※20。
ここからは、一般的な食パンとベースブレッドとの違いについて、さまざまな栄養素を比較します。
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ベースブレッド栄養素早見表
| 種類 | プレーン | チョコレート | 栗あん | メープル | シナモン | ストロベリー | さつまいも | カレー | ミニ食パン プレーン | ミニ食パン レーズン | ミニ食パン オレンジ | ミルク | こしあん |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
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||||
| カロリー | 200kcal | 246kcal | 281kcal | 251kcal | 260kcal | 248kcal | 249kcal | 271kcal | 229kcal | 281kcal | 251kcal | 250kcal | 290kcal |
| 糖質 | 糖質約30%OFF※1 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約20%OFF※3 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約40%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約30%OFF※4 | 糖質約25%OFF※5 | 糖質約20%OFF※4 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約15%OFF※3 |
| たんぱく質 | 13.5g | 13.6g | 14.2g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g |
| 食物繊維 | 3.4g | 5.8g | 6.2g | 6.5g | 6.6g | 6.4g | 5.9g | 6.4g | 4.8g | 3.8g | 5.7g | 6.5g | 6.2g |
| 価格 | 店頭価格 ¥268円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥186円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 通常価格 ¥255円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
| 詳細 |
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カロリー
ベースブレッドのミニ食パン各種と一般的な食パンのカロリーは次のとおりです。
| 種類 | カロリー |
|---|---|
| 一般的な食パン(約80g) | 197kcal |
| 一般的なレーズンパン(約80g) | 211kcal |
| ベースブレッド ミニ食パン・プレーン(1包装2枚) | 229kcal |
| ベースブレッド ミニ食パン・レーズン(1包装2枚) | 281kcal |
| ベースブレッド ミニ食パン・オレンジ(1包装2枚) | 251kcal |
※各商品同量(約80g)で比較
ベースブレッドは、一般的な食パンやレーズンパンに比べ、カロリーの数値は高めです。ただし一般的な食パンからは摂取しづらい栄養素を十分に摂取でき、バランスの取れた食事ができるメリットがあります。
1食分にたんぱく質や食物繊維、26種類のビタミンやミネラルが豊富に含まれています。とくに、一般的なレーズンパンやオレンジパンは、砂糖やバターを多く使用しているため、栄養バランスが悪くなりがちです。
ベースブレッドのミニ食パンならほかの食べ物を加えなくても栄養価が高く、全体的にカロリーオフできます。
糖質
ベースブレッドのミニ食パン各種と一般的な食パンの糖質量は次のとおりです。
| 種類 | 糖質 |
|---|---|
| 一般的な食パン(約80g) | 36.9g |
| 一般的なレーズンパン(約80g) | 39.1g |
| ベースブレッド ミニ食パン・プレーン(1包装2枚) | 25.4g |
| ベースブレッド ミニ食パン・レーズン(1包装2枚) | 34.3g |
| ベースブレッド ミニ食パン・オレンジ(1包装2枚) | 30.0g |
※各商品同量(約80g)で比較
一般的な食パンは精製された小麦粉を使用しており、糖質量は多めです。一方でベースブレッドのミニ食パンは、全粒粉小麦や米ぬか粉などの食物繊維が豊富で糖質が少ないものを使用しているため、1回の食事に含まれる糖質量を低く抑えられます※20。
糖質制限中でも食べやすいパンとして、ベースブレッドのミニ食パンは重宝するでしょう※20。ダイエット中や糖質を気にする方はぜひベースブレッドのミニ食パンを毎日の食事に取り入れてみてください※14※20。
炭水化物
ベースブレッドのミニ食パン各種と一般的な食パンの炭水化物量は次のとおりです。
| 種類 | 炭水化物 |
|---|---|
| 一般的な食パン(約80g) | 38.3g |
| 一般的なレーズンパン(約80g) | 40.9g |
| ベースブレッド ミニ食パン・プレーン(1包装2枚) | 30.2g |
| ベースブレッド ミニ食パン・レーズン(1包装2枚) | 38.1g |
| ベースブレッド ミニ食パン・オレンジ(1包装2枚) | 35.7g |
※各商品同量(約80g)で比較
一般的な食パンと比べても、ベースブレッドのミニ食パンは炭水化物の含有量が少ないことがわかります。炭水化物を摂りすぎるとエネルギー消費されなかった分が中性脂肪として蓄積され、肥満のリスクが高まる可能性があります。
そのため、糖質制限やダイエットを意識している方にはうれしい選択肢です※14 ※20。ベースブレッドのミニ食パンを取り入れれば、健康やダイエットをサポートしやすくなるでしょう※14
食物繊維
ベースブレッドのミニ食パン各種と一般的な食パンの食物繊維量は次のとおりです。
| 種類 | 食物繊維 |
|---|---|
| 一般的な食パン(約80g) | 3.4g |
| 一般的なレーズンパン(約80g) | 1.8g |
| ベースブレッド ミニ食パン・プレーン(1包装2枚) | 4.8g |
| ベースブレッド ミニ食パン・レーズン(1包装2枚) | 3.8g |
| ベースブレッド ミニ食パン・オレンジ(1包装2枚) | 5.7g |
※各商品同量(約80g)で比較
一般的な食パンと比較すると、ベースブレッドのミニ食パンは食物繊維が豊富に含まれています。食物繊維には腸内の状態を整えたり排便を促したりする効果が期待されるため、その点でもベースブレッドのミニ食パン・プレーンの方がよい選択肢といえるでしょう。
食物繊維が豊富なベースブレッドのミニ食パンを積極的に取り入れ、ダイエットや健康維持に役立てましょう※20。
ベースブレッドミニ食パンの口コミ・評判

ベースブレッドミニ食パンの購入を検討している方の中には、口コミや評判が気になる方もいるでしょう。ミニ食パンの口コミや評判を調査したところ、次の評価が見られました。
- 腹持ちがよい
- シンプルでおかずと組みあわせやすい
- 冷凍してもトーストしてもおいしい
一般的な食パンと比べるとミニ食パンは小ぶりなサイズ感ですが、腹持ちがよく普段の食事に追加しやすい点が高い評価を集めています。また、好みにあわせた食べ方を楽しめる点も人気の理由です。
ここからは、ベースブレッドミニ食パンの口コミや評判を紹介します。
腹持ちがよい
ベースブレッド購入者
ベースブレッド購入者
ベースブレッド購入者ベースブレッドの食パンは、ボリューム感や腹持ちがよさを評価する意見が多くありました。ミニサイズですが、袋に2枚の食パンが入っているため、一般的な1枚の食パンよりも食べごたえがあって満腹感を得やすいでしょう。
シンプルでおかずと組み合わせやすい
ベースブレッド購入者
ベースブレッド購入者
ベースブレッド購入者ベースブレッドのプレーンは、とくにおかずとの相性がよいことで高い評価を集めています。サンドイッチにも活用できるため、多彩なアレンジができる点も魅力です。
濃い味のおかずを食べる際にも、味わいを損なうことなくシンプルなおいしさを楽しめるでしょう。
冷凍してもトーストしてもおいしい
ベースブレッド購入者
ベースブレッド購入者
ベースブレッド購入者卵やチーズを乗せたりアレンジもしやすくボリュームもあるので1袋でもとても満足できます。
ベースブレッドは冷凍保存にも適しており、トーストすると香ばしく仕上がってよりおいしく楽しめるとの意見が多くありました。
さらにパンの上に具材をのせれば簡単にボリュームアップできる点や、食べごたえがあって1袋でも満足できる点も高く評価されています。
ベースブレッドのミニ食パンのおいしい食べ方・アレンジ方法
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ここからは、ベースブレッドミニ食パンをアレンジして食べたい方へ向けて、おいしい食べ方やアレンジ方法を紹介します。
次に紹介するアレンジレシピはすべて簡単に作れるため、満足のいく食事を楽しみたい方はぜひ参考にしてください。
アスパラトースト

アスパラトーストは、アスパラガスの旬の時期におすすめのシンプルでおいしいトーストです。少ない食材で簡単に作れるため、忙しいときの朝食やランチに適しています。
【材料】
- ベースブレッド ミニ食パン・プレーン(1袋)
- アスパラガス(3~4本)
- マヨネーズ(適量)
【作り方】
- アスパラガスをベースブレッドミニ食パンにのるサイズにカットする
- 鍋にお湯を沸かし、塩(分量外)を入れてアスパラガスを茹でる
- ベースブレッドミニ食パンをトーストしてマヨネーズを塗り、アスパラガスをトッピングする
アスパラガスの緑色が鮮やかで見た目も美しいアレンジレシピです。好みで粉チーズや黒コショウを振ると、さらにおいしさが引き立つでしょう。
ラスク

ラスクはシンプルながらも食パンの風味が引き立ち、香ばしさが楽しめる一品です。
【材料】
- ベースブレッド ミニ食パン(1袋)
- バター(適量)
- 好みの甘味料(適量)
【作り方】
- ベースブレッドミニ食パンを一口大にカットし、耐熱ボウルに入れ、電子レンジで500W2分加熱して全体を温める
- フライパンにバターを熱し、ベースブレッドを加えてこんがりと焼く
- 好みの甘味料を加えて全体に絡める
甘味料は砂糖やてんさい糖、黒糖など、好みのものを使用しましょう。はちみつでも作れますが、粘り気があり焦げ付きやすいため、加熱する際には注意が必要です。
ミニ食パン・プレーンではシンプルな甘さを、ミニ食パン・レーズンやミニ食パン・オレンジでは甘酸っぱさを楽しめるでしょう。
梨のオープンサンド

梨のオープンサンドは、ベースブレッドミニ食パンと相性のよいフルーツを使った簡単アレンジレシピです。水分が多い梨も、サンド全体のみずみずしさを高めるフルーツとしておいしく楽しめるでしょう。
【材料】
- ベースブレッド ミニ食パン・プレーン(1袋)
- 梨(1/4~1/2個)
- クリームチーズ(適量)
【作り方】
- ベースブレッドミニ食パンを軽くトーストする
- 梨は薄切りにする
- ベースブレッドミニ食パンにクリームチーズを塗り、梨を敷き詰めるようにのせる
梨には酸味がないため、クリームチーズを添えてバランスをとるとおいしく味わえます。十分に塗ることで梨がトーストに定着しやすくなり、食べている際の落下を防ぎやすくなります。
彩りとしてミントを添えると、見た目にも楽しいオープンサンドに仕上がるでしょう。
かぼちゃサラダのオープンサンド

かぼちゃサラダのオープンサンドは、シンプルでありながら栄養価が高く、ボリューム感のあるトーストです。
【材料】
- ベースブレッドミニ食パン・レーズン(1袋)
- かぼちゃ(40g)
- さつまいも(30g)
- 無糖低脂肪ヨーグルト(大さじ1)
- 砂糖(小さじ2.5)
- 食塩(適量)
- 胡椒(適量)
【作り方】
- かぼちゃとさつまいもは適当な大きさにカットし、茹でて加熱をする
- 1.の水気を切り温かい状態でマッシュし、無糖低脂肪ヨーグルト、砂糖、食塩、胡椒を加えてよく混ぜる
- ベースブレッドミニ食パンの上に2.をのせる
ベースブレッドミニ食パン・レーズンとかぼちゃサラダを組みあわせることで、みずみずしさと爽やかな味わいを一緒に楽しめるでしょう。
ベースブレッドのミニ食パンを購入する方法

ベースブレッドのミニ食パンを購入する方法は、次の3つです。
- 公式サイト
- コンビニ
- Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング
公式サイトではベースブレッド全種類を販売しています。定期購入やお試しのスタートセットなどが購入でき、ほかにもベース 焼きそばやベースクッキーなども一緒に購入可能です。
また、ベースブレッドミニ食パンは全国のコンビニやインターネット通販でも購入できるため、自身のライフスタイルにあった方法で購入しましょう。
ここからは、ベースブレッドミニ食パンを購入する方法について詳しく解説します。
公式サイト
ベースブレッドの商品はすべて公式サイトから購入可能です。ミニ食パン・プレーンとミニ食パン・レーズン、ミニ食パン・オレンジに加え、プレーンやチョコレート、カレーなど多彩なラインナップのなかから好みのものを選べます。
コストパフォーマンスを重視する場合には、数量や種類を調節でき、お得に購入できる継続コースがおすすめです※21。
万一あわない場合でも、公式サイトのマイページからいつでもキャンセルが可能です。ベースブレッドのミニ食パンを試してみたい方は、ぜひ公式サイトの継続コースを活用しましょう。
コンビニ
ベースブレッドのミニ食パンは、全国のコンビニでも購入できます。コンビニで買うメリットは手軽に1袋ずつ購入できることと、欲しいときにすぐ手に入ることです。
最初に1袋からベースブレッドのミニ食パンを試してみたい場合には、コンビニでの購入をおすすめします。
Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング
Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの公式ショップからでもベースブレッドのミニ食パンを購入できます。さまざまなセットも販売されており、各インターネット通販サイトのポイントも貯まるため、まとめ買いの場合はお得で便利です。
ただし、インターネット通販サイトからの購入の場合、公式サイトでの購入よりも比較的価格が高くなる傾向にあります。
お得に購入したい場合は、公式サイトでの購入をおすすめします※21。
ベースブレッドのミニ食パンに関するよくある質問

ここからは、ベースブレッドミニ食パンに関するよくある質問に回答します。ベースブレッドミニ食パンは手軽に栄養バランスを整えられる食品として注目されていますが、取り入れる際にはいくつかの注意点もあります。
取り入れ方を間違えると、バランスの崩れた食生活やカロリーオーバーになるかもしれません。次項ではベースブレッドミニ食パンに関するよくある質問に回答しながら、取り入れる際のポイントについても詳しく説明します。
毎日ベースブレッドのみを食べ続けても大丈夫ですか?
栄養素は豊富ですが、1日1食の置き換えが推奨です。毎食ベースブレッドにするとカロリーが過剰になる可能性があるため、通常の食事と組み合わせてバランスを取ることが効果的です。
ミニ食パンの単品で購入はできる?
ベースフード公式サイトでは、ベースブレッドミニ食パンの単品購入も可能です。公式サイトではお得な継続コースやスタートセットがありますが、1回のみの注文にも対応しています。
単品購入は2袋から対応しており、常温配送と冷凍配送ともに送料がかかります。1袋のみ購入し、味や食べやすさを確かめたい方は、コンビニでベースブレッドミニ食パンを購入してみてください。
ミニ食パン以外のフレーバーも試したい方や新商品を購入したい方は、公式サイトから注文できるスタートセットでお得に安く購入しましょう※21。
糖質制限に活用できる?
ベースブレッドはいずれの種類も糖質が抑えられており、糖質制限に活用できます。シンプルな味わいが特徴のミニ食パン・プレーンの場合、一般的な食パンと比較して糖質が控えめに調整されています※20。
栄養素では食物繊維が豊富に含まれているため、糖質の吸収を抑える効果も期待できるでしょう。また、たんぱく質も豊富で、腹持ちがよく間食や食べ過ぎを抑えられます。
ただし毎日の食事にベースブレッドを取り入れる際は、1食につき2袋程度を目安に食べ過ぎないようにしましょう。
置き換えダイエットに向いている?
ベースブレッドミニ食パンは、置き換えダイエットに向いています※14。たんぱく質やビタミン、ミネラル、食物繊維などが豊富に含まれており、1日に必要な栄養素の3分の1を摂取できます※15。
ほかの主菜や副菜を加える必要がなく、手軽にカロリーコントロールしたい方におすすめです※14。ただし、食べ過ぎはカロリーオーバーにつながるため、
置き換えダイエットにベースブレッドミニ食パンを活用する場合は、1食につき2袋までを目安に食べましょう※14。
ミニ食パンはまずい?
一部の口コミや評判では、ベースブレッドミニ食パンがまずいとの意見もありますが、味の好みは個人により異なります。
ベースブレッドミニ食パンは原材料にこだわり、精製された小麦の代わりに小麦全粒粉を使用しているため、香ばしい風味と食感が特徴です。
ミニ食パン・プレーンの場合は全粒粉のシンプルな味わいを楽しめ、バターやジャム、チーズなどさまざまなアレンジを楽しめます。
ミニ食パン・レーズンの場合は、もちもちとした食感とレーズンの甘さが子どもから大人まで幅広い世代に人気です。ミニ食パン・オレンジは、香料を使用せず素材本来の自然な風味を引き出しており、リフレッシュしたいときの軽食や栄養補給にも適しています。
全粒粉パン特有のパサつきがなく風味も控えめなため、やわらかく食べやすいパンを求める方にもおすすめです。
ベースブレッドで太るのは本当?
ベースブレッドを食べることが太る原因とはなりません。太る原因の大部分は、消費カロリーよりも摂取カロリーの方が多い生活習慣にあるといえます。
ベースブレッドの場合、1袋300kcal未満で一般的なパンよりもカロリーをコントロールしやすい点が特徴です。ベースブレッドを食べて太ったと感じる方は、運動量に応じた消費カロリーが十分ではない可能性があります。
1食につき2袋までのベースブレッドの摂取量を守り、バランスの取れた食事や適度な運動を心がけると、直接的な太る原因にはなりにくいでしょう。
ベースブレッドミニ食パン以外の種類

ベースブレッドには、ミニ食パン以外にもシンプルな丸パンや甘いものを好む方に人気の菓子パン、食べごたえのある惣菜パンなど、多彩なラインナップがあります。
ここからは、ベースブレッドミニ食パン以外の種類の特徴を紹介します。
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ベースブレッド栄養素早見表
| 種類 | プレーン | チョコレート | 栗あん | メープル | シナモン | ストロベリー | さつまいも | カレー | ミニ食パン プレーン | ミニ食パン レーズン | ミニ食パン オレンジ | ミルク | こしあん |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
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![]() |
||||
| カロリー | 200kcal | 246kcal | 281kcal | 251kcal | 260kcal | 248kcal | 249kcal | 271kcal | 229kcal | 281kcal | 251kcal | 250kcal | 290kcal |
| 糖質 | 糖質約30%OFF※1 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約20%OFF※3 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約40%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約30%OFF※4 | 糖質約25%OFF※5 | 糖質約20%OFF※4 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約15%OFF※3 |
| たんぱく質 | 13.5g | 13.6g | 14.2g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g |
| 食物繊維 | 3.4g | 5.8g | 6.2g | 6.5g | 6.6g | 6.4g | 5.9g | 6.4g | 4.8g | 3.8g | 5.7g | 6.5g | 6.2g |
| 価格 | 店頭価格 ¥268円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥186円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 通常価格 ¥255円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
| 詳細 |
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プレーン
プレーンはもっともシンプルなベースブレッドで、全粒粉のやさしい甘みが特徴の丸パンです。さまざまな食材との相性がよいため、好みの味にアレンジしやすいでしょう。
サラダチキンや卵、野菜などをプラスすれば、たんぱく質やビタミン、ミネラルをバランスよく補えます。

チョコレート

チョコレートは、ほどよい甘さとやわもち食感が楽しめるマーブルチョコパンです。ダイエット中に甘いパンが食べたくなったときはもちろん、仕事の合間の小腹が空いた間食にも適しています※14。

メープル
メープルは、まろやかな甘みが楽しめるスティックタイプのパンです。1袋2個入りで食べる量を調整しやすく、ダイエット中の食事制限にも役立ちます※14。
クリームチーズやドライフルーツなどと一緒に食べると、おしゃれなアレンジになるでしょう。

シナモン
シナモンは、香り高いシナモンの風味が楽しめるスティックタイプのパンです。メープルと同じく片手で食べやすいミニサイズのため、外出先や忙しいときでも手軽に食べられます。
シナモンの独特な風味と食感を楽しみながら、朝食には好みの野菜やチーズと一緒に食べたり、間食には果物やナッツをトッピングして食べたりするのもおすすめです。

栗あん
栗あんは、栗本来の風味と、上品でまろやかな甘みが広がる和菓子のような商品です。全粒粉ベースながらも重たさがなく、老若男女に愛される優しい味わいに仕上げられています。
忙しい朝の食事にはもちろん、少し贅沢なおやつや運動前の補食としても重宝するでしょう。軽く温めたり、温かいお茶と一緒に楽しんだりするアレンジを加えれば、栗の香りがより引き立ち、さらにおいしく食べられます。
ストロベリー
ストロベリーは、人気の品種であるあまおう苺のほんのり甘い味わいが特徴です。温めずにそのまま食べると苺の風味がより感じられるパンで、家事や仕事の合間にも手軽に食べられます。
甘さがおいしいパンであるものの、全粒粉の自然な旨味も感じられ、朝食や昼食にも適しています。
さつまいも
さつまいもは、紅はるか本来のやさしい甘みがふんわり香るマーブル仕立てのパンです。全粒粉の風味とさつまいもペーストが絶妙に調和し、ひと口ごとにしっとりとした食感と豊かな香りを楽しめます。
甘さがしつこく残らないバランスにこだわり、朝食にもおやつにもおすすめです。
こしあん
こしあんは、北海道産小豆を使用した菓子パンで、なめらかで上品な甘さが特徴です。あんこは糖質が多いため、ダイエット中は食べることを控える方も多いでしょう。
ベースブレッドこしあんであれば、糖質は抑えつつも、1食2袋で1日に必要な栄養素の3分の1が補えます※14※16※20。
ミルク
ミルクは食べやすいスティックタイプで、ミルクのやさしい甘さを楽しみながら手軽に栄養バランスを整えられます。
シンプルな風味のため、ミニ食パンと同じようにアレンジしやすく、ジャムやフルーツを加えるとさらにおいしく味わえます。
また、ミルクの味をより感じたい方は、電子レンジやトースターで温める方法がおすすめです。
カレー

カレーは、スパイスの効いた濃厚なカレーが詰まった総菜パンです。食べごたえがあるため、カロリー制限中でも満足できる食事になるでしょう※14。
卵やチーズをトッピングしてトースターで焼くと、おいしさがさらにアップします。
まとめ

本記事では、ベースブレッドミニ食パンのプレーンとレーズンについて、特徴やカロリー、アレンジ方法などを解説しました。
ベースブレッドミニ食パンは、一般的な食パンよりも栄養価が高く、カロリーや糖質が抑えられている点が特徴です※20。
1袋に小さいサイズのパンが2枚入りのため、食べる量を調節しやすくトーストやサンドイッチなどのアレンジにも適しています。
一般的な食パンよりも食物繊維が豊富でボリューム感があり、たんぱく質やビタミン、ミネラルなどもバランスよく摂取可能です。
ベースブレッドのミニ食パンをお得に購入したい場合には、公式サイトから申し込める継続コースをぜひ活用してみてください※21。
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監修:村瀬 由真(管理栄養士)
管理栄養士、大学卒業後、病院、給食委託会社に就職。糖尿病や摂食障害患者、ダイエットへの生活指導や、嚥下機能食品の開発などの幅広い業務に携わる。得意分野は、心も健康的な体づくりのための食生活を指導すること。現在は、よりダイエットの知識を深めるために、スポーツ栄養士の資格取得を目指して勉強中。


















