ベースブレッドを食事に取り入れる際、一食分は何袋なのか、1日何個まで食べてよいのか気になる方もいるのではないでしょうか。
ベースブレッド一食分は「2袋」ですが、自身の活動量や目的にあわせて1袋に調整しても問題ありません。本記事では、ベースブレッドの適切な摂取目安量や一食あたりの料金、気になる栄養成分について詳しく解説します。
完全栄養食のベースブレッドを正しく取り入れて、健康維持に役立てたい方はぜひ参考にしてください※16。
【本記事の結論】
- ベースブレッド一食分は「2袋」で、1日に必要な栄養素の3分の1以上が摂取できる
- 1日の摂取上限はないものの、カロリーや糖質の摂りすぎを防ぐため一食1〜2袋までがおすすめ
- 少食の方や活動量が少ない方は、無理せず一食「1袋」に調整してもよい
- 一食(2袋)あたりの料金の最安値は、公式サイトの継続コース初回に、ベースブレッドプレーンを購入した場合で372円
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ベースブレッドの特徴

ベースブレッドの特徴は、一食で必要な栄養素がバランスよく摂取できることです※15。ビタミン、ミネラル、たんぱく質、食物繊維が豊富に含まれ、忙しい日でも手軽に健康的な食事が摂れます。
一般的な小麦粉を使用したパンでは不足しがちな栄養成分が摂れるベースブレッドの特徴について詳しく解説します。
一食で必要な栄養素の3分の1が摂れる
ベースブレッドは、一食(2袋)で1日に必要な栄養素の3分の1が摂れる完全栄養のパンです※16。たんぱく質や食物繊維に加え、26種類のビタミンやミネラルを一度に摂取できます。
健康維持や美容をサポートするビタミンCやビタミンB群もバランスよく配合されているため、一食分の献立や栄養バランスを考える手間も省けるでしょう。また、ベースブレッドは栄養豊富な一方で、摂りすぎを避けたい脂質、飽和脂肪酸、炭水化物、ナトリウムは控えめで、手軽に健康的な食事が摂れます。
ミネラルが豊富に含まれている
ベースブレッドには、カルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄分などのミネラルが豊富に含まれています。ミネラルは無機質とも呼ばれ、身体の構成や機能を維持するために欠かせない栄養素です。
ミネラルが不足すると健康や美容はもちろん、集中力の低下や気分の落ち込みなど、精神面にも悪影響を及ぼします。
健康維持や機能を向上させるためには、多種類のミネラルをバランスよく補うことが重要です。ベースブレッドを1日一食取り入れれば、必要なミネラルを効率よく摂取できます。
ベースブレッドの主な原材料
ベースブレッドには、全粒粉をはじめとする10種類以上の主に自然由来の原材料が使用されています。全粒粉とは小麦やライ麦の外皮、胚芽、胚乳すべての部分を粉砕したもので、精製された白い小麦粉よりも栄養価が高いです。
また、ミネラルが豊富な昆布、美容やダイエットをサポートするチアシードなども使用されており、理想の身体づくりをサポートできるでしょう※14。
ここからは、ベースブレッドの主な原材料の特徴について解説します。
全粒粉(小麦・ライ麦)

は、精製小麦よりも栄養価が高く糖質が少ない全粒粉を使用しています。全粒粉とは小麦をまるごと製粉したもので、別名グラハム粉とも呼ばれます。
ビタミン類やミネラル、たんぱく質、食物繊維が一般的な小麦粉よりも豊富なのに、糖質は控えめなため、ダイエットや健康管理のサポートが期待できるでしょう※20。
昆布

海藻である昆布はアルカリ性の食品で、食物繊維やミネラルを含んでいます。食物繊維の1日あたりの摂取目標量は18~64歳の女性で18g以上、男性で20~22g以上ですが、日本人の多くは足りていません。
食物繊維には、余分な脂質やナトリウムを吸着して体外に排出する、便のかさを増やして便通を改善するなどの働きがあります。
また、昆布に多く含まれる水溶性食物繊維は、胃に留まる時間が長いことから、満腹感の持続が期待できます。さらに、昆布はカルシウムやカリウム、鉄分など健康の維持に欠かせないミネラルや、うまみ成分であるグルタミン酸も豊富です。
チアシード

チアシードは、一般的な食品よりも栄養価が高いスーパーフードとして知られています。植物であるチアの種子で、水に触れると表面の食物繊維が膨らみ、ゼリー状になります。
食物繊維に加えて、カルシウムやカリウムなどのミネラル、オメガ3系脂肪酸のα-リノレン酸も豊富です。チアシードからは、α-リノレン酸以外にも体内で合成できない必須脂肪酸を摂取できます。
ベースブレッド一食分は何袋?何個食べてもよい?

ベースブレッド一食分は2袋で、1日の摂取上限はありません。一食で2袋食べることで、1日に必要な栄養素の3分の1以上を摂取できます※15。
一度に食べる量は2袋未満でも問題ありませんが、反対に上限なく食べるとカロリーや糖質の摂りすぎにつながるため、一食は2袋までを目安にするとよいでしょう。
ベースブレッドは、目的にあわせて食べる量を調整して取り入れることをおすすめします。ベースブレッド一食分の目安量は、目的ごとに次のように調整するとよいでしょう。
【目的別・一食分の目安量】
ベースブレッドは自身の目的にあわせて、一食2袋を超えない範囲で食べる量を次のように調整するとよいでしょう。
- 栄養を十分摂りたい: 一食2袋
- 小腹を満たしたい方: 一食1袋
- ダイエット中でカロリーを抑えたい: 一食1袋+野菜やゆで卵など
ベースブレッド一食の量は目的にあわせて、体調や体重の変化を見ながら、無理のない範囲で調整しましょう。
次にベースブレッドの適切な食べ方について詳しく解説します。
2袋で一食分
ベースブレッドは2袋で一食分となり、1日に必要な栄養素の3分の1以上が摂れるように作られています※15。
一食1袋でもよいですが、十分な栄養補給を目的とする場合は、一食2袋が適しています。
間食やダイエット中の食事として取り入れる際は、一食1袋に調整するとよいでしょう。一度にベースブレッドを2袋食べる場合、異なるフレーバーを組みあわせるのもおすすめです。
ベースブレッドは、フレーバーの種類が充実しているため、ぜひ自身にあった組みあわせを見つけてみてください。
摂取上限はない
ベースブレッドに1日の摂取上限は設けられていないため、ほかの食品とのバランスも考慮しながら取り入れてください。
ただし、1日に何個も食べるとカロリーや糖質の摂りすぎにつながり、体重の増加や体調不良につながる可能性があります。
自身が1日に必要とするカロリーや運動量を把握し、ほかの食事に追加する場合は1〜2袋を目安に摂取しましょう。一食をベースブレッドのみに置き換える場合は、2袋を目安に取り入れてみてください。
ベースブレッド一食分に含まれる主な栄養成分

ベースブレッド一食には、たんぱく質、食物繊維に加えて26種類のビタミンやミネラルが含まれています。次の表は、ベースブレッド1袋に含まれる主な栄養成分の含有量です。
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ベースブレッド栄養素早見表
| 種類 | プレーン | チョコレート | 栗あん | メープル | シナモン | ストロベリー | さつまいも | カレー | ミニ食パン プレーン | ミニ食パン レーズン | ミニ食パン オレンジ | ミルク | こしあん |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
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| カロリー | 200kcal | 246kcal | 281kcal | 251kcal | 260kcal | 248kcal | 249kcal | 271kcal | 229kcal | 281kcal | 251kcal | 250kcal | 290kcal |
| 糖質 | 糖質約30%OFF※1 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約20%OFF※3 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約40%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約30%OFF※4 | 糖質約25%OFF※5 | 糖質約20%OFF※4 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約15%OFF※3 |
| たんぱく質 | 13.5g | 13.6g | 14.2g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g |
| 食物繊維 | 3.4g | 5.8g | 6.2g | 6.5g | 6.6g | 6.4g | 5.9g | 6.4g | 4.8g | 3.8g | 5.7g | 6.5g | 6.2g |
| 価格 | 店頭価格 ¥268円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥186円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 通常価格 ¥255円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
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身体の健康を維持し、日常生活でのパフォーマンスを高めるためには栄養バランスの整った食事が重要です。ベースブレッドは一食で必要な栄養素を効率よく摂取でき、忙しい日常でも健康的な食生活をサポートできます※15。
ここからは、ベースブレッド一食分に含まれる主な栄養成分の特徴や働きについて詳しく解説します。
たんぱく質
たんぱく質は、人体のエネルギー源となる「エネルギー産生栄養素」の一つであるほか、筋肉や臓器の構成成分、ホルモンや酵素などの調節機能成分としても不可欠な栄養素です。
たんぱく質不足が続くと、髪のパサつきや肌トラブル、筋肉量の減少などにつながります。一般的に、1日あたりのたんぱく質推奨量は18~64歳の男性で65g、女性で50gです。
ベースブレッドなら一食2袋で約27gのたんぱく質を摂取できます。
脂質
脂質もエネルギー産生栄養素の一つでホルモンや細胞膜、核膜を構成しています。皮下脂肪として臓器を保護するほか、脂溶性ビタミンの吸収にも欠かせませんが、近年は脂質を摂りすぎている方が増加傾向にあります。
脂質を摂りすぎると、動脈硬化や高脂血症などのリスクが高まるため注意しましょう。一方で、体内で合成できない不飽和脂肪酸が欠乏すると、皮膚炎や免疫力の低下を招く可能性があるため、食事からの摂取が必要です。
ベースブレッドの脂質は、不飽和脂肪酸の中でも必須脂肪酸として知られるn-3系脂肪酸やn-6系脂肪酸を含んでいます。
亜鉛
ベースブレッドには、体内で数百種類もの酵素たんぱく質の構成要素として存在する亜鉛も含まれています。亜鉛はDNAの合成にも必要で、新しい細胞が作られる臓器では不可欠なミネラルです。
1日の推奨量は、18~64歳の男性では9.0〜9.5mg、同じく女性は7.5~8.0mgと定められており、不足すると貧血や味覚障害の原因になります。
吸収量は約30%と低いため、亜鉛不足にならない食事を心がけましょう。
カリウム
カリウムは多量ミネラルの一つで、むくみや高血圧を防ぐ働きが期待できます。カリウムはナトリウムとともに筋肉の収縮にも関わっており、身体を正常に動かすためにはどちらも欠かせません。
体内のカリウム平衡を維持するための摂取目標値は1日あたり男性で3,000mg以上、女性で2,600mg以上です。ベースブレッドに含まれるカリウムの量はフレーバーごとに差がありますが、一食2袋で約936~1,168mgのカリウムを摂取できます。
カルシウム
カルシウムは、骨や歯を丈夫に保つ以外にも、血液の凝固や神経の安定などに作用し健康維持に欠かせないミネラルです。
成人におけるカルシウムの推奨量は男性で750mg(18~29歳は800mg)、女性で650mg(75歳以上は600mg)ですが、適切に摂取してもビタミンDや運動量が不足していると吸収されにくくなります。
カルシウム不足は骨粗鬆症や動脈硬化、高血圧など命に関わる病気を引き起こすため、積極的に摂取しましょう。ベースブレッドならば、カルシウムとビタミンDを一緒に摂取できて効率的です。
セレン
ベースブレッドに含まれるセレンは微量ミネラルの一つで主に肝臓や胃、下垂体などに存在しています。1日の推奨量は18歳以上の男性で30~35μg、18歳以上の女性で25μgですが、消化管の吸収率が50%以上と高く、通常の食事で不足する可能性はほぼありません。
セレンは甲状腺ホルモンの活性化のほか、抗酸化作用による老化防止やがん予防に有効です。また有害物質を無毒化し、血栓症を防ぐ作用も期待できます。
鉄
鉄分は日本人に不足しやすい栄養素の一つです。血液中のヘモグロビンの構成成分となり、体中に酸素を運搬しています。
1日の推奨量は18歳以上の月経がある女性では10.0~10.5mg、65歳~74歳は6.0mg、18歳以上の男性は7.0~7.5mgです。
鉄が不足するとヘモグロビンを合成できず、鉄欠乏性貧血により、動悸や息切れ、疲労感、頭痛などの症状があらわれます。
貧血は慢性的に進行する場合が多いため、日頃から十分な鉄の摂取が大切です。
マグネシウム
マグネシウムはリンやカルシウムとともに骨を形成し、体内の代謝を助けるミネラルです。酵素を活性化し、筋肉の収縮や神経情報の伝達などさまざまな働きがありますが、不足すると低マグネシウム血症となり吐き気や嘔吐、脱力感などの症状が出ることがあります。
また不整脈や虚血性心疾患のほか、神経過敏や抑うつ感にもつながる可能性があるため、マグネシウム不足には注意が必要です。
マグネシウム単体ではなく、相互作用があるカルシウムと一緒にバランスよく摂取しましょう。ベースブレッドならば、マグネシウムとカルシウムの同時補給が可能です。
ナイアシン
別名ビタミンB3と呼ばれるナイアシンは、精神の安定やエネルギー産生にも関わるビタミンです。動物性食品ではニコチンアミド、植物性食品ではニコチン酸として存在しますが、どちらも働きは同じで、アミノ酸の1種であるトリプトファンからも合成されます。
ナイアシンは、DNAやホルモンの生成、糖質、脂質、たんぱく質の代謝などあらゆる機能に関わります。通常の食事で不足する心配はほぼありませんが、飲酒や喫煙の習慣がある方は積極的に摂取しましょう。
ビタミンA
ビタミンAは、活性酸素の働きを抑える抗酸化作用を持つ脂溶性ビタミンです。目や角膜の健康を保つために欠かせず、不足すると暗順応障害が起こり薄暗いところでものが見えにくくなるほか、角膜や粘膜で角質化が起こります。
子どもの場合は成長阻害につながるおそれもあるため、ビタミンAの欠乏症には気をつけましょう。
ビタミンB1
ビタミンB1は糖質をエネルギーに変換する、神経の正常な働きを保つなどの働きを持つビタミンです。不足すると疲労物質である乳酸が体内に蓄積され、強い疲労感や内臓の不調などを引き起こします。
1日あたりの推奨量は18~64歳の男性で1.1~1.2mg、女性で0.8~0.9mgです。日本人は慢性的にビタミンB1が不足しているといわれており、積極的な摂取が推奨されています。
また、ビタミンB1単体では働かないため、ほかのビタミンやミネラルもバランスよく摂取しましょう。
ベースブレッドの種類

ベースブレッドはフレーバーが豊富で、自身の生活や好みにあわせて選べます。マーブルパンやスティックタイプのパン、ミニ食パンなどバリエーションが充実している点も魅力です。
SNSにも数多くのアレンジレシピが公開されているため、毎日飽きずに続けられるでしょう。ここからは、ベースブレッドのフレーバーごとに特徴を解説します。
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ベースブレッド栄養素早見表
| 種類 | プレーン | チョコレート | 栗あん | メープル | シナモン | ストロベリー | さつまいも | カレー | ミニ食パン プレーン | ミニ食パン レーズン | ミニ食パン オレンジ | ミルク | こしあん |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
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||||
| カロリー | 200kcal | 246kcal | 281kcal | 251kcal | 260kcal | 248kcal | 249kcal | 271kcal | 229kcal | 281kcal | 251kcal | 250kcal | 290kcal |
| 糖質 | 糖質約30%OFF※1 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約20%OFF※3 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約40%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約30%OFF※4 | 糖質約25%OFF※5 | 糖質約20%OFF※4 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約15%OFF※3 |
| たんぱく質 | 13.5g | 13.6g | 14.2g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g |
| 食物繊維 | 3.4g | 5.8g | 6.2g | 6.5g | 6.6g | 6.4g | 5.9g | 6.4g | 4.8g | 3.8g | 5.7g | 6.5g | 6.2g |
| 価格 | 店頭価格 ¥268円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥186円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 通常価格 ¥255円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
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プレーン
プレーンはふんわりと柔らかくもちっとした食感が楽しめる丸パンです。一般的なロールパンより糖質は約30%オフです※20。
そのまま食べると全粒粉の優しい甘みを、トーストすると香ばしさを楽しめます。また、オープンサンドやハンバーガーなどのアレンジもおすすめです。

チョコレート

ベルギー産のチョコレートが生地に折り込まれ、丁寧に焼き上げられた食べごたえのあるマーブルパンです。甘い菓子パンが好みの方も満足できる本格的な味わいで、食事に限らず間食としても取り入れやすいです。
少し温めると、しっとりと柔らかい食感が増します。

メープル
メープルは食べやすいスティックタイプで、ほっとするまろやかな甘みと柔らかい食感、手を汚さず食べられる手軽さが魅力です。
そのまま食べるほか、はちみつやクリームチーズ、ナッツなどを使ったアレンジレシピも多数あります。ダイエット中でも甘いものを食べたい方はもちろん、忙しいときに手軽に小腹を満たしたい方にもおすすめです。

シナモン
シナモンは、メープルと同じく1袋2個入りのスティックタイプです。本格的なシナモンの香りが魅力で、柔らかくもちっとした食感が楽しめます。
糖質も控えめで、ダイエット中でも安心して取り入れやすいです※14※20。シナモンはバナナやリンゴなどのフルーツとの相性もよく、さまざまなアレンジも楽しめます。

ストロベリー
ストロベリーは、人気の品種であるあまおう苺の濃縮果汁を使用したフィリングが折り込まれたマーブルパンです。苺のほんのり甘い味わいが特徴で、全粒粉の優しい風味とバランスよく調和します。
ジャムやバターとも相性がよいため、好みのアレンジも試してみてください。
さつまいも
ベースブレッド さつまいもは、紅はるかのフィリングを折り込んだマーブルパンです。ベースブレッド さつまいもは素材本来の甘みを感じられるうえに、しっとりもちもちの生地でボリュームがあります。
おいしさを我慢せず、食べごたえのある食事を続けたい方は、ベースブレッド さつまいもを試してみてください。
ミニ食パン・プレーン
ミニ食パン・プレーンは、食べやすいサイズ感と全粒粉の甘みを楽しめるシンプルな味わいが魅力です。糖質は通常の食パンと比べて約30%OFFで、ピザやトースト、サンドイッチなど幅広いアレンジが楽しめます※20。
朝食の定番はもちろん、ブランチや間食としても活用しやすく、おいしく手軽に栄養バランスを整えられるでしょう。

ミニ食パン・レーズン
レーズンをたっぷりと配合し、レーズンのみずみずしさと優しい甘みが味わえる1袋2枚入りのミニ食パンです。トーストせずにそのままでもおいしく食べられます。
また、通常のぶどうパンと比べて糖質が抑えめのため、糖質制限中でも安心して食べやすいでしょう※20。

ミニ食パン・オレンジ
ミニ食パンのオレンジは、オレンジピールのほろ苦さと、柑橘らしいフレッシュな風味が楽しめます。オレンジピールは変形しにくい素材を採用しており、自然な香りを活かすため香料は不使用です。
ロングライフを実現しながらオレンジの風味を維持するために、伊予柑オイルを加えています。甘さのなかにも苦みと爽やかな香りがある柑橘系のパンを食べたいときには、ぜひベースブレッドのミニ食パンオレンジを試してみてください。
こしあん
こしあんは、北海道産小豆をたっぷりと使用した上品な甘さが特徴のパンです。砂糖を多く使うあんこは、糖質が高くなりがちですが、ベースブレッドのこしあんは糖質控えめに作られています※20。
リラックスしたいときの間食に取り入れれば、普段の食事のみでは不足しがちな栄養素を補う補食としても活躍します。
ミルク
ミルクは、北海道産牛乳のやさしい甘さと、もちもち食感の生地が相性抜群のスティックパンです。クセのない自然な味わいで、さまざまなアレンジも楽しめます。
手軽に食べやすい形状のため、手短に済ませたい忙しい日の軽食としても重宝するでしょう。
カレー

カレーは唯一の惣菜パンで、濃厚なカレーがたっぷりと包まれています。ベースブレッドのカレーは揚げずに焼いて仕上げるため、一般的なカレーパンよりも糖質が大幅カットされ、カロリーオフです※20。
糖質制限中にボリューム感のあるパンを食べたいときには、ベースブレッドのカレーがおすすめです。
栗あん
栗あんは、栗本来の甘みや深みを感じられる上品な餡を包んだ包餡パンです。しっとりした生地と餡の相性が抜群で、お饅頭のような食感が楽しめるため、和菓子を好む方にもおすすめです。
食事や間食に加えて、運動前後の栄養補給を目的とした補食にも重宝します。
ベースブレッドの購入方法

ベースブレッドは公式サイトで購入できるのはもちろんのこと、コンビニやAmazonでも取り扱いがあります。公式サイトでは、ベースブレッドの新商品をいち早く試せます。
複数のフレーバーをまとめて購入できるほか、通常料金よりも安くなりお得です※21。全国のコンビニではベースブレッドを1袋から購入できますが、なかには取り扱いがない店舗もあるため事前に確認しましょう。
Amazonでは、決済時にポイントやAmazonギフトカードを使用できます。それぞれの購入方法について詳しく解説します。
公式サイト
公式サイトでは全商品の中から購入商品を自由に選択できます。ベースフレッドもすべてのフレーバーを購入できます。
継続コースなら毎回割引が適用されてお得なうえに、毎月届くため買い忘れの心配もありません。
ベースブレッドが安いのはどこ?/※3
【比較】ベースブレッドの購入価格
| 販売元 | 公式サイト | アマゾン | Yahoo!ショッピング | コンビニ |
|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
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![]() |
| セット数 | 14袋セット | 14袋セット | 14袋セット | 個別購入 |
| 内容量 | チョコ、ミルク、ストロベリー、さつまいも、食パン・オレンジ、食パン・レーズン | チョコ、メープル、シナモン、こしあん、カレー、プレーン、食パン・レーズ | チョコ、メープル、シナモン、こしあん、カレー、プレーン、食パン・レーズ | チョコ、メープル、シナモン、食パン・レーズンなど |
| 価格 | ■継続コース初回限定20%OFF ▼2回目以降も10%OFF ※1 |
4,870円 | 4,870円 | - |
| 1袋の単価 | 約251円 |
約348円 |
約348円 |
281円〜※3 |
| 特典 | 15,000マイルプレゼント※2BASE BREAD チョコレート 1袋 無料プレゼント※4 | ポイント | ポイント | ー |
公式サイトからは送料を含めても、コンビニや通販サイトよりベースブレッドをお得に購入できます※21。どの商品を選べばよいか悩んでいる方は、スタートセットを試してみるとよいでしょう。
購入内容は自由にカスタマイズできるため、気になるフレーバーの追加もおすすめです。
コンビニ
商品を実際に手に取って検討したい方は、最寄りのコンビニエンスストアを活用しましょう。ベースブレッドの一部の商品はセブンイレブンやローソン、ファミリーマートなどの全国のコンビニエンスストアで購入できます。
1袋から手軽に購入でき、外出や出張の際にも便利です。ただし取り扱いのない商品もあるため、すべての商品から選んで購入したい場合は、ぜひ公式サイトから注文しましょう。
Amazon
ベースブレッドは、大手ネット通販であるAmazonでも購入できます。まとめ買いの商品が多いため、一度に大量に購入したい方には便利でしょう。
決済時にポイントやAmazonギフトカードを使用できますが、公式サイトと比較すると割高な場合が多いほか、1個単位では商品を購入できません。
セットで頼む際は、公式サイトの継続コースの方がおすすめです。
ベースブレッド一食分はいくら?

ベースブレッドは公式サイトの継続コースで、一食あたり372円(税込)から購入可能です。継続コースに登録すると、定期初回20%OFF、2回目以降10%OFFが適用され、お得に購入できます。
ここからは、ベースブレッド一食分の料金やお得な継続コースについて解説します。ベースブレッドをお得に手に入れたい方は、ぜひ参考にしてください。
一食分の料金
ベースブレッド一食分の料金は、購入する店舗やフレーバーにより異なります。コンビニやAmazonなどの取扱店では、1袋あたり268〜298円、一食分(2袋)の料金は約500〜600円とやや割高です。
一方、ベースフード公式サイトの通常料金は、1袋あたり216〜268円、一食分(2袋)は約430~530円で、コンビニやAmazonで購入するよりもお得です。
毎回割引が適用される継続コースなら、ベースブレッド一食分の料金はさらにお得になります。
継続コースがお得
ベースブレッドを定期的に購入するなら、公式サイトの継続コースがお得です。初回は1袋186〜231円で購入でき、次回以降も割引が適用されます。
毎日コンビニで購入するとコストがかかるため、ぜひ継続コースを活用して食費を抑えながらベースブレッドを日々の食生活に取り入れてみてください。
ベースフードの継続コースは回数縛りがなくいつでも解約や変更ができるため、初めての方も安心して試しやすいです。
ベースブレッドをお得に購入したい方は、継続コースからの注文を検討してみてください。
ベースブレッドの一食分に関するよくある質問

ベースブレッドを食べる前には、一食分で必要な栄養をすべて補えるのか気になる方もいるでしょう。また、ベースブレッド一食分が多すぎる場合の対処法を知りたい方もいるかもしれません。
最後に、ベースブレッド一食に関する疑問や質問に回答するため、ぜひ参考にしてください。
ベースブレッド一食分(2袋)で足りない栄養素はありますか?
ベースブレッドは一食2袋で、1日に必要な栄養素の3分の1以上を摂取できる(脂質、飽和脂肪酸、炭水化物、ナトリウムは除く)食品ですが、ベースブレッド一食分のみでは、日本人の食事摂取基準に示されている1日に摂取すべき推奨量を満たせません。
ベースブレッドを取り入れれば33種類の栄養素をまとめて摂取できますが、推奨量に届かない分はほかの食事で調整して、栄養バランスを整えましょう。
毎食ベースブレッドに置き換えても大丈夫ですか?
ベースブレッドに1日の摂取上限はないため毎食取り入れても問題ありませんが、健康的な食生活にするためには、さまざまな食品から栄養を摂ることも大切です。
まずは1日一食の置き換えからはじめ、ほかの食事の栄養バランスを考慮して調整してみてください。
一食2袋は多すぎると感じる場合どうしたらよいですか?
ベースブレッド一食2袋は多すぎると感じる方は、無理に2袋食べる必要はありません。少食の方や運動量が少ない方は、一食1袋に減らしたり、朝と昼に1袋ずつ分けて食べたりと、自身の適量にあわせてベースブレッドを取り入れてみてください。
まとめ

ベースブレッド一食分は2袋で、1日の摂取上限は定められていません。一度に何個も食べるとカロリーや糖質の摂りすぎにつながるため、一食1〜2袋を目安に取り入れてみてください。
ベースブレッドには食パンや菓子パンなどさまざまな種類があり、好みのフレーバーを組みあわせれば飽きずに楽しめます。
お得にベースブレッドを購入したい方は、公式サイトの継続コースをチェックしてみてください。
※1 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合の割引総額3,000円を、BASE BREADチョコレート13%OFF221円をもとに袋数換算し、初回おまけの1袋を加算。※2 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合。
<参考文献>
厚生労働省|「日本人の食事摂取基準(2020年版)|1―4 炭水化物
厚生労働省|日本人の食事摂取基準(2020年版)|1―2 たんぱく質
厚生労働省|「日本人の食事摂取基準(2020年版)|微量ミネラル
厚生労働省|「日本人の食事摂取基準(2020年版)|多量ミネラル
厚生労働省|「日本人の食事摂取基準(2020年版)|1―6 水溶性ビタミン
監修:前島悠里(管理栄養士)
短期大学卒業後、栄養士として調理や献立作成に携わる。食を通し、より多くの人の役に立つことを目標に管理栄養士の資格を取得した。その後は、老人保健施設にて栄養管理や栄養指導に従事した。現在は、予防医療に力を入れ、特定保健指導やダイエット指導に従事している。





















