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【2025年リニューアル】BASE BREAD ストロベリーの口コミとカロリーを解説。

ベースブレッド ストロベリーは、33種類の栄養素が手軽に摂れる人気のパンシリーズです。2025年11月にリニューアルしましたが、ストロベリーの味や香りがどのように変わったのかと気になる方も多いでしょう。

新しくなったストロベリー味は、栄養価の高さはそのままに、しっとり感とおいしさが向上し、ダイエットや間食に取り入れやすくなりました※14。

本記事では、2025年11月にリニューアル発売されたベースブレッド ストロベリーの栄養やカロリー、実際に食べた方の口コミ、ほかのフレーバーとの違いを解説します。

商品の特徴やおいしく食べるコツを知ることで、置き換えダイエットや健康管理中の食事に取り入れやすくなるでしょう※14。

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※1 BASE BREADの当社公式キャンペーン比較に基づく ※2 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを4回継続した場合。

もくじ

【2025年11月リニューアル】ベースブレッド ストロベリーの要約

ベースブレッド ストロベリーは、2024年の限定発売を経て、2025年11月24日に定番商品としてリニューアルされた完全栄養のパンです※16。

あまおう苺の濃縮果汁入りフィリングを使用したマーブルパンで、甘酸っぱい風味とふんわり食感が特徴です。1袋あたりのたんぱく質は13.5g、糖質約35%OFFで、置き換えダイエット中でも罪悪感なく食べられます※14※20。

 

ベースブレッド ストロベリーの魅力と3つの特徴

ベースブレッド ストロベリーの魅力は、おいしさと栄養バランスを両立できる点にあります。

リニューアル後の主な特徴は、以下の3つです。

  • あまおう苺の濃縮果汁入りフィリングによる贅沢な味わいと豊かな風味
  • 1袋でたんぱく質13.5g、糖質約35%OFFを実現※20
  • 食べやすさとしっとり食感が向上した

ベースブレッド ストロベリーの魅力や特徴を詳しく解説します。

特徴1:あまおう苺の濃縮果汁入りフィリングを使用した贅沢なマーブルパン

ベースブレッド ストロベリーは、あまおう苺の濃縮果汁入りフィリングによる甘酸っぱい香りと、リッチなマーブル模様が特徴で、見た目もおいしさにもこだわっています

以前のスティックタイプから丸形のマーブルパンに形状を一新し、どこを食べてもフルーティーな味わいを楽しめるようになりました。パン生地にはチアシードが含まれており、プチプチとした食感がよいアクセントになっています。

全粒粉や大豆粉使用でボリューム感もあり、置き換えダイエットや甘いものが食べたくなったときのおやつとしても取り入れやすい商品です※14。

特徴2:1袋に含まれる栄養素

ベースブレッドは、1食(2袋)で1日に必要な栄養素の1/3が摂れる完全栄養のパンです※16。リニューアルされたストロベリー味は、1袋あたりたんぱく質が13.5g含まれており、現代人に不足しがちな食物繊維、26種のビタミン、ミネラルが豊富に摂取できます。

一般的な菓子パンと比較して糖質が約35%OFFで、栄養バランスに優れています※20。

特徴3:過去のストロベリー味との違い

ベースブレッド ストロベリー味は、限定商品から定番商品へと大幅にリニューアルされた商品です。以前の商品と比べて、よりおいしく食べやすくなるよう素材の配合やパンの形状が改良されました。

あまおう苺の濃縮果汁入りフィリングを折り込むことで風味がより濃厚になり、パン生地の口どけも向上しました。これは「もっと苺感が欲しい」「パサつきを改善してほしい」といったユーザーの声を開発に反映させた結果です。

過去に食べてあまり好みではなかった方も、新しいストロベリー味ならおいしく食べられるかもしれません。

ベースブレッド ストロベリーのリアルな口コミと評判

ベースブレッド ストロベリーを食べた方の口コミでは、リニューアルによっておいしさが向上した点や食感に関するよい評価が多く寄せられています。

しかし、中には苺の風味や甘さについて、物足りない、または甘すぎると感じる意見もあがっています。味の評判や口コミ、どのような方に向いているのか気になる方はぜひ参考にしてください

味に関するポジティブな評価

ベースブレッド ストロベリーの味に関する口コミでは、苺の風味が感じられる点や、食感を評価する声が多く寄せられています。

リニューアル後のポジティブな評価は次のとおりです。

  • 苺の香りがしておいしい
  • リニューアルしてさらにおいしくなった
  • しっとりとした食感で食べやすい
  • 電子レンジで温めるとふわふわもちもち食感になる

とくに、甘いパンを好む方や全粒粉特有の風味が苦手な方から高い評価を得ていました。新しくなったベースブレッド ストロベリーは、ほどよい甘みがあり食べにくさを感じさせない点が魅力です。

味に関するネガティブな評価

ベースブレッド ストロベリーの味に関する口コミでは、苺の風味や甘さについてネガティブな意見も寄せられています。

リニューアル後のネガティブな評価は次のとおりです。

  • リニューアル前より苺感が弱くなった
  • お菓子のような味に感じる
  • スティックタイプのほうが食べやすかった

苺の風味が物足りない場合は、ジャムやフルーツを添える、甘さが気になる場合はクリームチーズや無糖ヨーグルトとあわせるなど、アレンジ次第でストロベリー味を楽しめます。

リニューアル後の味に物足りなさを感じる方は、これらの工夫を取り入れて自身の好みの味わいに調整してみてください。

気になる味の評判と好みの傾向

インターネット上の口コミや評判では、味の好みによってポジティブ、ネガティブの両方の意見が見られますが、リニューアル後は「おいしくなった」「食べやすくなった」と感じている声が多くあがっていました。

ベースブレッド ストロベリーは、リニューアルによってスティックタイプから丸い形に変わり、生地のしっとり感も向上しました。
半分にカットしてジャムやヨーグルト、フルーツなどをトッピングすると、好みの味に調整しやすくなるでしょう。

ただし、カロリーオフでおいしいからと食べすぎるとカロリーオーバーになる可能性があります。食事の置き換えや間食として取り入れてみてください。

【比較表】ベースブレッド チョコ・メープル・ストロベリーの違い

ベースブレッドで人気の甘い系フレーバー、チョコレート、メープル、ストロベリーの特徴や、1袋あたりのカロリーやたんぱく質を比較しました。

フレーバー 特徴・味 形状 カロリー たんぱく質
ストロベリー 甘酸っぱさと豊かな香り マーブルパン(1袋1個入り) 248kcal 13.5g
チョコレート 濃厚な甘みとほろ苦さ マーブルパン(1袋1個入り) 246kcal 13.6g
メープル 優しい甘さと香ばしさ スティック(1袋2個入り) 251kcal 13.5g

※数値は目安です。

チョコレート味は、濃厚な甘みとほろ苦さのバランスがよく、コーヒーとの相性が抜群です。メープル味は、優しい甘さと香ばしい香りが特徴で、朝食にもあわせやすい穏やかな味わいです。

ストロベリーは、苺のさっぱりした甘さと香りを楽しめます。いずれもカロリーオフでありながら、1袋でたんぱく質を約13.5g摂取できます。

1食2袋で1日に必要な栄養素の3分の1が摂取できるため、気分にあわせて選んでみてください※16。

ベースブレッドストロベリーをおいしく食べる方法

ベースブレッド ストロベリーは、そのまま食べると全粒粉のもちもちとした食感を楽しめて、電子レンジで温めるとふんわりとした食感に変わります。

半分にカットしてフルーツやヨーグルトを挟めば、フルーツサンド風にアレンジ可能です。ここからは、ベースブレッド ストロベリーをそのまま食べる場合、電子レンジで温める場合のポイント、簡単アレンジレシピを紹介します。

自身の好みにあわせてベースブレッド ストロベリーをおいしく食べたい方は、ぜひ参考にしてください。

そのまま食べる場合

ベースブレッド ストロベリーは、袋から出して常温のままおいしく食べられます。忙しい朝や外出先で手軽に食事を摂りたいときは、そのまま食べる方法がおすすめです。

全粒粉のやわもち食感を楽しめるうえに、チアシードのプチプチとした歯ごたえも感じられます。水や牛乳、コーヒーなどと一緒に食べるとチアシードが水分によって膨らむため満腹感も得られるでしょう。

素材本来の味わいや食感を楽しみたい方は、温めずにそのまま食べてみてください。

電子レンジでの温め

ストロベリーの風味やふんわり食感をより楽しみたい場合は、電子レンジで温めてから食べることをおすすめします。温めることで生地の柔らかさが増し、焼きたてのようなおいしさと苺の香りを楽しめます。

電子レンジで温める際は必ず脱酸素剤を取り除き、1袋500Wで約20秒が目安です。温めすぎると反対に生地が固くなる可能性があるため、様子を見ながら加熱しましょう。

少しの手間で味わいも変わるため、ぜひ試してみてください。

簡単アレンジレシピ

ベースブレッド ストロベリー味は、フルーツサンドにしたり、ジャムやクリームを添えたりとアレンジを楽しめる点も魅力です。
アレンジを加えればスイーツを思わせるリッチな味わいを楽しめます。

甘さが足りない場合は、低糖質のジャムや豆乳クリームを添えるのもおすすめです。また、トースターで軽く焼くと、外側がカリッと香ばしく仕上がります。

休日のブランチにはフルーツサンド風のアレンジレシピもおすすめです。

【フルーツサンド風レシピ】

  1. ベースブレッド ストロベリーを半分にスライスする
  2. 水切りヨーグルト、苺を挟む

ヘルシーな甘いものを楽しみたいときや、朝食、おやつに手軽にできるアレンジを取り入れたい方はぜひ試してみてください。

購入方法と発売日

ベースブレッド ストロベリーは、2025年11月よりベースフード公式サイトをはじめ、全国のコンビニやドラッグストア、ECサイトで順次販売されています。

最もお得に購入できるのは公式サイトで、ベースブレッドがはじめての方でも試しやすい継続コースが用意されています※21。ここからは、コンビニ、店舗での発売日や取り扱い、ベースブレッド ストロベリーを公式サイトで購入するメリットを解説します。

コンビニ・店舗での発売日と取り扱い

ベースブレッド ストロベリーは、2025年11月24日(月)に発売を開始し、全国のコンビニ、ドラッグストアなどの取り扱い店で順次販売されています。

コンビニで購入するメリットは、1袋から手軽に試せる点です。「まずは味を確認したい」「今日のランチに食べたい」といった場合には便利ですが、人気商品は早期に売り切れる可能性があるため注意が必要です。

すべての店舗で取り扱いがあるわけではないため、確実に購入したい場合は事前に店舗に確認するか、公式サイトでの注文がおすすめです。

公式サイトでの購入がお得な理由

公式サイトでは、通常価格よりお得にベースブレッドが購入できるお得な継続コースが用意されています。ベースブレッドの継続コースは、定期初回20%OFF、2回目以降も10%OFFで購入可能です※21。

長く続けるつもりであれば、コンビニで都度購入を続けるよりも、公式サイトの継続コースで購入した方がコストを抑えられます※21。はじめての方には、ストロベリーを含む人気フレーバーを手軽に試せるスタートセットも用意されています。

コンビニには売っていないフレーバーも試してみたい方や、お得にベースブレッドをはじめてみたい方は、ぜひチェックしてみてください※21。

【Q&A】ベースブレッド ストロベリーに関するよくある質問

ベースブレッド ストロベリーに関して、販売期間や原材料、賞味期限やアレルギー情報に関するものが質問としてよく寄せられます。

それぞれの質問に対する回答をまとめました。

販売期間はいつまでですか?

ベースブレッド ストロベリーは、2024年に期間限定商品として発売されたあと、2025年11月のリニューアルを機に定番商品となりました。

そのため、現時点では販売期間は設けられていません(2025年12月時点)。コンビニ店舗によっては売り切れや販売が開始していない場合もあるため、確実にベースブレッド ストロベリーを購入するなら、公式サイトでの注文をおすすめします。

原材料について教えてください

ベースブレッド ストロベリーは、小麦全粒粉(国内製造)、大豆粉、昆布粉末、チアシード、いちご味フラワーペーストなどを使用しています。

原材料表示にある、いちご味フラワーペーストや加工でん粉などは、食品衛生法に基づき安全性が認められたものです。また、栄養強化のためにビタミン類が配合されていますが、これも健康維持に必要な栄養素です。

置き換えダイエット中にもおすすめですか?

ベースブレッド ストロベリーは1袋248kcal、糖質約35%OFFで、置き換えダイエット中の食事におすすめです※14※20。1食をベースブレッド2袋に置き換えることで、1日に必要な栄養素の1/3を補えます※16。

一般的な菓子パンと比べてカロリーオフ、糖質控えめで、たんぱく質、食物繊維、ビタミン、ミネラルなど33種類の栄養素をバランスよく補えます※20。

朝食や昼食の置き換えはもちろん、間食に取り入れるのもおすすめです。

賞味期限とアレルギー情報

ベースブレッド ストロベリーの賞味期限は、お届けから約1か月です。高温多湿や直射日光、においの強い場所を避けて常温保存し、開封後は当日中にお召しあがりください。

また、アレルギー物質として小麦、卵、乳成分、大豆が含まれているため、アレルギーがある方は必ずパッケージ裏面の表示を確認してください。

まとめ

本記事では、ベースブレッド ストロベリーの魅力や特徴、実際に購入した方のリアルな口コミについて解説しました。2025年11月にリニューアルしたストロベリー味は、袋を開けた瞬間に広がる苺の香りとリッチなマーブル生地が楽しめて、1袋でたんぱく質や食物繊維など必要な栄養素をバランスよく摂取できます。

カロリーオフ、糖質控えめで、置き換えダイエット中の朝食や昼食はもちろん、罪悪感のないおやつとしても適しています※14※20。そのまま食べてもおいしいですが、電子レンジで少し温めると、より豊かな風味を楽しめるでしょう。

公式サイトのお得なスタートセットを活用すれば、さまざまなフレーバーを食べ比べられ、好みの味に出会えるでしょう※21。日々の食事にベースブレッド ストロベリーを取り入れたい方や、健康的な食生活を続けたい方は、ぜひ公式サイトから試してください。

※1 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを4回継続した場合の割引総額5,200円を、BASE BREADチョコレート13%OFF221円をもとに袋数換算し、初回おまけの1袋を加算。※2 BASE BREADの当社公式キャンペーン比較に基づく ※3 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを4回継続した場合。

監修:松浦ひとみ(管理栄養士)

大学にて応用栄養学、食品科学に加え栄養教育など幅広く学び、管理栄養士免許、栄養教諭免許を取得。給食提供だけでなく、食育、アレルギー対応、離乳食講座や食事の指導・相談・提案などへ重点的に取り組む保育園の管理栄養士として勤務。さらにオンラインフードクリエイターの資格取得後は、フードライターとして料理写真の撮影に従事。さらにWeb上メディアにて記事執筆、レシピ開発・監修のほか、オンライン食事指導など、フリーランス管理栄養士として活動する。

※13 BASE BREAD1食2袋あたり
※14 BASE BREADに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※15 1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※16 1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※17 1食分(2個)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※18 1食分(4袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※19 1食分(BASE Pancake Mix1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※20【糖質の比較根拠】 BASE BREAD:BASE BREADチョコレートと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年「菓子パン あんなし」との比較(同量) BASE Cookies:BASE Cookiesココアと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年「ソフトビスケット」との比較(同量)BASE FOODの栄養素】
※21 BASE BREADチョコレート1袋、継続コース初回20%OFFにクーポンを加味した価格と、希望小売価格260円(税抜)に消費税率を乗じた価格(小数点以下切り捨て)を比較した場合。ただしコンビニやドラッグストアでの特売価格およびその他一部小売店舗でのセット販売は除く
※22 BASE YAKISOBA ソース焼きそばと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、焼きそば 乾(添付調味料等を含むもの)との比較(同量)。
※23 BASE YAKISOBAに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※24 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、穀類/こむぎ/[即席めん類]/中華スタイル即席カップめん/非油揚げ/乾/(添付調味料等を含むもの)との比較(同量)。
※25 BASE RAMENに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※26 BASE RAMEN 1個あたり

もくじ