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【公式発】ベースブレッドの美味しい食べ方7選!調理法や合う食材についても解説

ベースブレッドは栄養バランスがよく、手軽に食べられることで注目されています。忙しい朝や仕事の合間に、ベースフードを使用している方もいるでしょう。

何もつけずに食べても美味しいベースブレッドですが、さまざまなアレンジができることをご存じでしょうか。ほんのひと手間加えるだけで、いつものベースブレッドが豪華で華やかな食事に変化します。

本記事では、ベースブレッドの美味しい食べ方や簡単なアレンジ方法を紹介します。食べ方のバリエーションが増えると、ベースブレッドの活躍する場面がますます増えるでしょう。

ベースブレッドを使ったアイディア溢れるレシピで、健康的で美味しい食事を楽しみましょう。

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もくじ

【公式発】ベースブレッドの美味しい食べ方7選

ベースブレットを販売しているベースフード株式会社が、公式に発表しているベースブレッドの美味しい食べ方を7つ紹介します。

手間なくサッと作れるものばかりなため、ぜひ試してください。

 ウインナーサンド

 

【材料(1人分)】

  • ベースブレッド(メープル):一袋
  • ウインナー:一人分
  • メープルシロップ:適量

【作り方】

  1. ベースブレッドにウィンナーを挟められるようスライスする
  2. スライスしたベースブレッドに、焼いたウインナーを挟む
  3. メープルシロップをお好みでかけて完成

 アボツナオープンサンド

 

【材料(1人分)】

  • BASE BREAD(ミニ食):一袋
  • アボツナ:一人分
    ※カットアボカド:適量
    ※裏漉しカッテージチーズ:適量
    ※ツナ缶:適量

【作り方】

  1. カットアボカド、裏ごしカッテージチーズ、ツナを混ぜあわせて、クリーミーなアボツナを作る
  2. ベースブレッドにアボツナをたっぷりとのせる
  3. 飾りにかいわれ大根を添えれば完成

 レーズンパンdeアップルトースト

 

【材料(1人分)】

  • ベースブレッド(ミニ食・レーズン):1袋
  • りんごのスライス:適量

【作り方】

  1. りんごを好みの厚さにスライスする。
  2. ベースブレッドの上にスライスしたりんごを並べ、焦げ目がつくまでトーストする
  3. 最後にお好みでシナモンを振り、香りを加えたら完成

 ベイクドバナナメープルトースト

 

【材料(1人分)】

  • ベースブレッド(メープル):1袋
  • バナナ:1人分
  • メープルシロップ:適量

【作り方】

  1. ベースブレッドを半分にスライスしてトーストする
  2. ベースブレッドを焼いている間に、ココナッツオイルをひいたフライパンでバナナを焼く
  3. トーストしたベースブレッドのうえに焼いたバナナをのせ、最後にメープルシロップをかけて完成

 海老グラタンサンド

 

【材料(1人分)】

  • ベースブレッド(ミニ食・プレーン):1袋
  • 海老カツ:1人分
  • ホワイトソース:適量
  • 刻みキャベツ:適量

【作り方】

  1. ベースブレッドを軽くトーストする
  2. トーストしたベースブレッドの片面に、刻みキャベツ、海老カツ、ホワイトソースの順にのせ、もう一枚のベースブレッドで挟めば完成

 贅沢ミルフィーユ

 

【材料(1人分)】

  • ベースブレッド(シナモン):1袋
  • いちご・生クリーム:お好みの量
  • 飾りの粉砂糖:適量

【作り方】

  1. ベースブレッドを500Wの電子レンジで20秒温め、半分にカットする
  2. カットしたベースブレッドの半分に生クリームといちごをのせる
  3. 残り半分のベースフードをのせ、さらに生クリームといちごを飾る
  4. 最後に粉砂糖をふりかけて完成

 フレッシュサンド

 

【材料(1人分)】

  • ベースブレッド(ミニ食):1袋
  • 目玉焼き・ベーコン・スライスチーズ:1人分
  • 春キャベツの千切り:適量

【作り方】

  1. 千切りしたキャベツにマヨネーズをあえる
  2. ベースブレッドにキャベツ、目玉焼き、焼いたベーコン、スライスチーズをのせ、もう一枚のベース
  3. ブレッドで挟んで完成

【簡単】ベースブレッドのおすすめアレンジレシピ

ベースブレッドはそのままでもおいしく食べられますが、さらに食事が楽しくなるアレンジレシピを紹介します。

おすすめのアレンジレシピとして紹介するのは、次の4つです。

  • サンドイッチにして食べる
  • カレーに付けて食べる
  • フレンチトーストにして食べる
  • ヨーグルトを乗せてたべる

これらのアレンジを取り入れれば、食事のバリエーションが増え、多彩な味わいを楽しめます。紹介するアレンジレシピを試して、ベースブレッドの美味しさをさらに引き出しましょう。

サンドイッチにして食べる

ベースブレッドをサンドイッチにすれば、ヘルシーでありながら満足感のある食事を楽しめます。ベースブレッドを軽くトーストして、お好みの具材を挟んで組み合わせましょう。

フレッシュなサラダ野菜やハム、チーズ、タマゴなどを使用すれば、栄養バランスのよいサンドイッチができあがります。マヨネーズやマスタード、アボカドクリームなどのソースを加えると、風味やまろやかさをプラスできます。

カレーに付けて食べる

ベースブレッドはカレーとの相性も抜群です。ベースブレッドをカレーにつけて食べると、カレーの風味を十分に味わえます。

ベースブレッドの風味豊かな食感が、カレーのソースと絡み合い一層美味しさを引き立てます。ベースブレッドをカレーにつけて食べることで、食事のアクセントとして楽しめるでしょう。

フレンチトーストにして食べる

ベースブレッドを使ったフレンチトーストは、朝食やブランチに最適な一品です。ベースブレッドを卵液に漬け込んでから焼くと、しっとりとした食感と甘みを味わえます。

卵液にバニラエッセンスやシナモンを加えれば、香り豊かなフレンチトーストに仕上がるでしょう。フルーツやメープルシロップを添えて、トッピングのバリエーションも楽しんでください。

ベースブレッドのもちもちとした食感と甘さで、贅沢な朝のひとときを演出できるでしょう。

ヨーグルトをのせてたべる

ベースブレッドにヨーグルトをのせれば、よりクリーミーでフレッシュな味わいを楽しめます。ベースブレッドを軽くトーストしてから、ヨーグルトをたっぷりとのせましょう。

さらにお好みでハチミツやシナモン、ナッツ類をトッピングするのもおすすめです。ベースブレッドの軽い甘みとヨーグルトの酸味があわさり、爽やかな食事の時間を過ごせるでしょう。

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ベースブレッドの美味しい調理方法

ベースブレッドを手軽においしくアレンジするなら、電子レンジやトースターを使用しましょう。温めるのみで食感や風味が変わり、いつもと異なる味わいを楽しめます。

ここでは、電子レンジとトースターで温めるポイントをそれぞれ解説します。

電子レンジで温める

電子レンジで温める場合、袋から脱酸素剤を取り除いておいてください。一袋あたり、500Wの電子レンジで20秒を目安に温めます。

トースターで温める

トースターで温める場合も、電子レンジと同様に脱酸素剤を取り除いてください。1000Wのトースターで、一袋あたり1分を目安に温めましょう。

トースターがない場合は、コンロのグリルを使用するのもおすすめです。グリルパンにベースブレッドをのせ、中火程度で加熱しましょう。

ベースブレッドに合うアレンジ食材

風味豊かな味わいでアレンジの自由度の高いベースブレッドには、相性のよい食材があります。

ベースブレッドはと相性のよい食材として挙げられるのは次の5つです。

  • スライスチーズ
  • 生ハム
  • 牛乳
  • はちみつ
  • チョコレート

これらの食材と組み合わせれば、より多彩なアレンジを楽しめるでしょう。ベースブレッドと各食材を組み合わせるときのポイントを解説します。

スライスチーズ

スライスチーズはベースブレッドに絶妙な風味とクリーミーな味わいをもたらします。チーズの種類により風味が異なるため、自身の好みにあわせて選びましょう。

チェダーチーズやゴーダチーズはコクがあり、モッツァレラチーズはとろける食感が特徴です。トーストやサンドイッチにしてもおいしく食べられるでしょう。

生ハム

ベースブレッドと生ハムの組み合わせは、塩気と風味が絶妙にマッチします。熟成した豚肉を使用した生ハムをベースブレッドに巻いて食べると、口の中にほんのり塩味が広がります。

食べ応えもあり、満足感も得られるでしょう。サンドイッチにして野菜と生ハムを一緒に食べるのもおすすめです。

栄養豊富な卵は目玉焼きやスクランブルエッグにすると、ベースブレッドとの相性がよくなります。トーストしたベースブレットの上に卵をのせれば、朝食やランチに栄養たっぷりの食事を楽しめます。

卵にはタンパク質やビタミン、ミネラルが豊富に含まれており、エネルギーの補給に最適です。トーストとの相性も抜群で、ふんわりとした卵とベースブレッドの食感がくせになるでしょう。

牛乳

牛乳はベースブレッドをしっとりとした食感に変えます。ベースブレッドを牛乳に浸してからトーストしてみましょう。ベースブレットのしっとりとした食感を楽しめるでしょう。

牛乳にはカルシウムやたんぱく質、ビタミンDなどが含まれており、健康的な食事に欠かせない栄養素です。牛乳を加えることで、より栄養バランスの摂れた食事になるでしょう。

はちみつ

はちみつはベースブレッドに甘さと風味をプラスします。トーストしたベースブレットのうえからはちみつをかければ、ほんのりとした甘さを味わえるでしょう。

はちみつには抗酸化作用や抗菌作用があり、健康にもよい影響を与えると考えられています。はちみつの風味とベースブレッドのもちもちとした食感は、食事としてはもちろんスイーツとして味わうのもおすすめです。

チョコレート

ベースブレッドにチョコレートをトッピングすれば、口の中に豊かな味わいと甘さが広がります。チョコチップやチョコレートペーストをのせサンドイッチにすると、贅沢なおやつに変身します。

チョコレートには甘味やコクのほかにも、カカオポリフェノールなどの抗酸化物質も含まれており、疲労回復やストレス軽減効果も期待できるでしょう。ベースブレッドとチョコレートの組み合わせは、子どもから大人まで楽しめる魅力的なアレンジです。

ダイエット中のパン食にはBASE BREADがおすすめ!

BASE BREADがダイエットにおすすめの理由は、主に次の3つです。

  • BASE BREAD3つで1日分の栄養素を摂取可能
  • 糖質が一般的なパンの約20%OFF
  • 豊富な種類で飽きずに継続できる

各項目について詳しく解説します。

BASE BREAD3つで1日分の栄養素を摂取可能

BASE BREADは1食分のパンに1食に必要な栄養素が含まれており、3つ食べると1日分の栄養を摂取可能です。具体的には、健康的な体を維持するために必要なたんぱく質、ビタミンB群、食物繊維など約30種類の栄養素がバランスよく含まれています。

たとえばコンビニの弁当などでBASE BREADと同等の栄養バランスの食事を揃えると、カロリーや糖質がオーバーします。BASE BREADを食事に取り入れれば、ダイエット中でも手軽に必要な栄養素を補えるでしょう。

糖質が一般的なパンの約20%OFF

BASE BREADは一般的なパンよりも糖質が20%ほど低いです。食パンには30g程度の糖質が含まれており、甘い菓子パンのなかには糖質が50gを超える商品もあります。

一方BASE BREADのプレーン味では糖質が20.7gとなり、ほかのパンと比べても低いです。糖質の摂り過ぎは体に悪影響を及ぼすことがあります。

健康を維持するために糖質制限している方は、BASE BREADを食事に取り入れてみましょう。

豊富な種類で飽きずに継続できる

BASE BREADには7つの種類があり、飽きずに継続しやすいです。自身の好みにあわせて味を選び、気分に応じてアレンジしても構いません。

ここでは、BASE BREADの7種類の味と、それぞれの特徴を紹介します。さまざまな味を試して、お気に入りのBASE BREADを見つけてください。

ミニ食パン・プレーン

ミニ食パン・プレーンは、「サクサク」と「もちもち」の食感が美味しい全粒粉のパンです。シンプルな味わいが特徴で、トーストやサンドイッチなどのアレンジにも最適です。

朝食の定番としても人気で、なにもつけずに食べても満足感が得られるでしょう。野菜やフルーツとの相性もよく、クリームやジャムを合わせるのもおすすめです。

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ミニ食パン・レーズン

ミニ食パン・レーズンは、みずみずしくジューシーなレーズンがたっぷり入った食パンです。サクサクでありながら、もちもちとした食感も楽しめます。

一口噛むと、口の中でレーズンの甘みがジュワっと広がります。何もつけずに食べても美味しいですが、バターやハチミツを塗り焼くと香ばしさが増し、より一層おいしさが引き立ちます。

ミニ食パン・レーズンは、食事としてもおやつとしても人気の商品です。

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プレーン

プレーン味は、優しい甘みが特徴の全粒粉を使用したパンです。その名の通りシンプルな味わいでありながら、多彩なアレンジができます。

ハンバーガーのパティに使ったり、具材を挟んでサンドイッチにしたりすれば、ボリューム感が増すとともに食事のバリエーションが広がるでしょう。またスープやサラダとの相性も抜群で、一緒に食べれば食事の満足感が高まります。

クリームやフルーツを添えてデザート感覚で楽しむのもおすすめです。プレーンタイプは、自由なアレンジで楽しめるパンです。

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チョコレート

チョコレート味は、しっとりとした食感と濃厚なチョコレートの風味が特徴のマーブルパンです。口に入れると柔らかくもちっとした食感が楽しめるでしょう。

バターとの相性も抜群で、トースターで焼くとチョコレートがとろけてより一層おいしくなります。甘いものが好みの方や、ダイエット中でも甘味を楽しみたい方におすすめです。

食事やおやつの一品として、贅沢な味わいを楽しんでください。

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メープル

メープル味は、まろやかな甘みが特徴的なパンです。リニューアルして柔らかくもちっとした食感を楽しめるようになりました。

スティックタイプで手軽に食べられ、外出先や間食に最適です。忙しいときでもサッと食べられるメープル味のスティックパンは、朝食やランチの代用としてもおすすめです。

メープルの甘みとパンの風味が絶妙に調和し、優しい味わいを楽しめるでしょう。

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シナモン

本格的なシナモンの香りが魅力のシナモン味は、食べると口の中にシナモンの香りが広がり、食欲をそそります。チーズやバターとの相性もよく、野菜をトッピングしたピザ風トーストとしても楽しめます。

また、スティックタイプのパンは持ち運びに便利で、外出先や忙しい日常の中でも手軽に食事を摂れます。独特な風味と食べやすさが特徴のシナモン味は、さまざまなシーンで楽しめるでしょう。

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カレー

カレー味は、ピリッとしたスパイスが効いたお総菜パンです。BASE BREADのカレーパンは、揚げておらず、常温でもおいしく食べられますが、温めるとカレーの風味が一層引き立つでしょう。

スパイシーで飽きのこない味わいで、子どもの朝食やランチとしてもおすすめです。

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まとめ

ベースブレッドは、忙しくて食事の時間が取れないときの栄養補給におすすめです。アレンジしなくてもおいしく食べられますが、アレンジによりさらに幅広い味わいを楽しめます。

今回紹介したアレンジ方法を参考にして、好みや気分にあわせてさまざまな食べ方を試しましょう。

監修:田辺さゆり(管理栄養士)

10年間にわたり病院や高齢者施設で栄養指導や栄養管理、給食管理に従事。出産後は3年ほど特定保健指導に携わる。未病時の対策の重要性を実感し、広く予防医療に関わりたいとの思いから健康分野の商品サービスの広告ライターとしても活動中。

もくじ