本サイトはベースフード社によるオウンドメディアであり、アフィリエイトリンクの掲載は行っておりません

ベースパスタはどこで売っている?おすすめのお得な購入方法やおいしい食べ方も紹介!

健康的な食生活に興味がある方々のなかでは、ベースパスタのような栄養価の高い食品への関心が高まっています。しかし、ベースパスタはどこで売っているのか、お得な購入方法はあるのか知りたい方もいるでしょう。

そこで、本記事ではベースパスタを購入できる場所と、コストパフォーマンスのよい購入方法について詳しく解説します。さらに、ベースパスタをおいしく楽しむためのアレンジ方法についてもあわせて紹介します。

健康的な食事を心がける方々や、パスタのおいしいアレンジ方法について知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

からだに必要なもの、 全部入り※3

\痩せるパスタなら、BASE PASTA®️/


※1 おひとりさま1回限りのご利用となります。
現在継続コースをご利用されている方はご利用できません。
※2 1回目お届け以降、いつでも内容変更・解約可能。(送料別)

  • 一般的なパスタと比べ、糖質約30%オフ
  • 1日に必要な栄養素の1/3が摂れる
  • 店頭価格よりも1食100円以上お得
  • 初回限定!20%OFF!(2回目以降も10%OFF) ※1
価格 冷凍パスタ6袋セット
5,012円 4,188円
2回目以降も、10%OFF ※2
原材料 全粒粉やチアシードなど10種類以上の原材料をブレンド
保存期間 ご注文日から約1ヶ月前後
継続コース初回特典 ・初回限定で商品価格20%OFF
・200円分のポイントGET

初回限定20%OFF &2回目以降も10%OFF

※3 1食で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
もくじ

ベースパスタはどこで売っている?

ベースパスタが売っている場所は次のとおりです。

  • BASE FOOD®公式オンラインショップ
  • ベースフード楽天市場店
  • Amazonベースフード公式ショップ

それぞれの場所について詳しく解説します。

BASE FOOD®公式オンラインショップ

ベースパスタは、BASE FOOD®公式オンラインショップでは現在取り扱われているベースパスタ全種類の購入が可能です。さらにパンやクッキー、パンケーキミックスなど、ベースフードシリーズのさまざまな商品もあわせて購入できます。

「BASE FOOD DELI」として販売されている、冷凍パスタの「たらこ」「きのこクリーム」「ボロネーゼ」や、カップ麵の「ソース焼きそば」は、公式オンラインショップでのみ購入可能です。より本格的なパスタを手軽に味わいたい方は、ぜひ公式オンラインショップから「BASE FOOD DELI」シリーズを試してみましょう。

選んだ商品が定期的に自宅へ届く「継続コース」なら割引が適用されるため、よりお得に購入したい方はぜひチェックしてみてください。

ベースフード楽天市場店

ベースパスタはベースフード楽天市場店でも、購入できます。楽天市場は幅広い商品を取り扱うオンラインショッピングモールで、ベースフードの公式店舗も設けられています。

楽天市場を使用するメリットは、楽天ポイントの獲得や使用ができる点です。また、ユーザーレビューや評価を確認できるため、購入前にほかの顧客の意見を参考にできるでしょう。

Amazonベースフード公式ショップ

ベースパスタはAmazonベースフード公式ショップでも購入できます。Amazonベースフード公式ショップはAmazon内のレビューを参考にしながら、迅速な配送サービスを享受できます

普段からAmazonをよく使用している方であれば、普段のショッピングと同じような感覚で手軽に購入できるでしょう。

BASE FOOD®公式ショップのおすすめポイント

BASE FOOD®公式ショップのおすすめポイントは次のとおりです。

  • 継続コースならお得な料金で購入できる
  • ポイントが貯まる
  • 定期継続の縛りなしで安心

それぞれのポイントについて詳しく解説します。

継続コースならお得な料金で購入できる

BASE FOOD®公式ショップの継続コースを使用すると、お得な料金で製品を購入できます。

継続コースは初回の注文では20%割引が適用され、そのあとの注文は10%割引です。継続コースは商品の注文を忘れる心配がないうえに、割引料金での購入は長期的に見て大きな節約につながるでしょう。

ポイントが貯まる

BASE FOOD®公式ショップでは継続コースの初回特典で、200円分のポイントが貯まります。得たポイントは次回の購入から使用可能で、初回注文から45日間有効です。

ポイントを得ると次回のBASE FOOD®製品購入時に割引で使用できるため、実質的に製品がお得に手に入ります。

定期継続の縛りなしで安心

BASE FOOD®公式ショップの定期継続コースは、縛りがないため安心して使用できます。

継続コースはマイページから簡単に解約可能で、いつでも自由にサービスを停止できます。

解約方法はマイページ上ですべての商品の袋数を「0」に設定し、「変更を保存」を選択してから、解約を確定するのみです。

初めての継続コース注文の場合、お届け日時指定をした方は指定日の翌日以降、指定なしの方は注文から5日後から変更や解約が可能です。

生活スタイルの変化や予算の調整など、さまざまな理由でサービスの継続が難しい場合でも、柔軟に解約できます。

ベースパスタの実店舗でも売っている?

ベースパスタはオンラインの公式ショップやECサイトで購入できますが、実店舗でも売っているのでしょうか。

  • コンビニ・スーパーマーケット
  • BASE FOOD®の実店舗はあるの?

それぞれの項目について詳しく解説します。

コンビニ・スーパーマーケット

コンビニやスーパーマーケットでは、ベースパスタは購入できません。

BASE FOOD®のベースブレッドやベースクッキーは販売されていますが、ベースパスタは購入できないため注意しましょう。

BASE FOOD®の実店舗はあるの?

現在、BASE FOOD®の実店舗は存在していません。したがって、ベースパスタはオンラインショップや一部の特定の小売店を通じてのみ入手できます。

ベースパスタを購入する際は、公式のオンラインショップやECサイトを使用しましょう。

ベースパスタの特徴

ベースパスタの特徴は次のとおりです。

  • 1食分で必要な栄養素が摂れる完全栄養食
  • 理想的な栄養バランスとコスパ
  • ゆで時間は1~2分!

それぞれの特徴について詳しく解説します。

1食分で必要な栄養素が摂れる完全栄養食

ベースパスタは1食分で必要な栄養素が摂れる完全栄養食です。完全栄養食とは、1日に必要な栄養素の1/3を摂取できる食品を指します。

厚生労働省が策定した食事摂取基準に基づいて、1食に必要な栄養素がバランスよく含まれています。

ベースパスタは26種のビタミンとミネラル、29.8gのたんぱく質や食物繊維など、身体に必要な栄養素が豊富です。

忙しい現代人にとって、1食で必要な栄養を簡単においしく摂取できる食品は貴重でしょう。

理想的な栄養バランスとコスパ

ベースパスタは理想的な栄養バランスを持ち、コストパフォーマンスも高い商品です。ベースパスタは栄養価の高さが特徴的ですが、料金も継続的に購入しやすいように設定されています。

1袋あたり336円(税込)から購入できるため、1食分のコストを考えると、外食やファーストフードに比べても経済的です。

健康的な食生活を心がける多くの方々に、日々の食事の選択肢として魅力的でしょう。

ゆで時間は1~2分!

ベースパスタはゆで時間が短いため、忙しい日々を送る方にも利点です。

アジアンスタイルの細麺は1分でゆで上がり、ペペロンチーノから焼きそばまでさまざまな料理にアレンジ可能です。一方で、フェットチーネのゆで時間はわずか2分で、もちもちとした食感の平打ち麺が楽しめます。

短いゆで時間は、手早く食事の準備をしたいときに便利でしょう。

時間を節約しながらも栄養面に配慮された食事を楽しめます。

あわせて読みたい
ベースパスタに含まれる栄養素は?種類や使用されている原材料についても解説 「ベースパスタに含まれる栄養素を知りたい」「ベースパスタにはどのような原材料が使用されているか気になる」と考えている方も多いのではないでしょうか。ベースパス...

ベースパスタの種類

ベースパスタにはさまざまな種類が展開されています。

  • たらこ
  • きのこクリーム
  • ボロネーゼ
  • ソース焼きそば
  • フェットチーネ
  • アジアン

それぞれの種類のアレンジ方法について解説します。

たらこ

冷凍パスタの「たらこ」は冷凍食品でありながら、たらこのプチプチ感も十分に残されており、食感も同時に楽しめる商品です。

<BASE PASTA®1袋あたりの栄養素>

カロリー たんぱく質 脂質 糖質 食物繊維
たらこ(冷凍パスタ) 442kcal 27.0g 19.3g 37.0g 6.4g

一般的なたらこパスタよりも糖質を約25%抑えており、カロリーも控えめであるため、ダイエット中や糖質制限中の方にも食べやすいでしょう。※

たんぱく質や食物繊維も豊富であり、一般的なパスタからは摂取の難しい栄養素も効率よく摂取できます。電子レンジで600W3分50秒、500W4分40秒と、ほかの冷凍パスタよりも少ない加熱時間で食べられるため、より手軽かつ素早い調理にこだわる方にもおすすめです。

※日本食品標準成分表2020年版(八訂)をもとに作成した簡易レシピとの同量比較

きのこクリーム

冷凍パスタの「きのこクリーム」は、ひらたけ、しいたけ、マッシュルームの3種のきのこを、ボリュームのあるパスタとともに味わえる商品です。

<BASE PASTA®1袋あたりの栄養素>

カロリー たんぱく質 脂質 糖質 食物繊維
きのこクリーム(冷凍パスタ) 452kcal 27.0g 18.3g 41.5g 6.6g

クリーミーなソースはパスタと相性がよく、きのこのうま味成分も豊富に摂取できるため、コクのある味を楽しめるでしょう。一般的なクリームパスタと比較して、糖質も約30%カットされており、脂質も1食あたり20g以下に抑えられています。※

カロリーや脂質量、糖質量を抑えつつ、濃厚なパスタを楽しみたい方におすすめです。

※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ゆでスパゲティ、ホワイトソースとの同量比較

ボロネーゼ

冷凍パスタの「ボロネーゼ」は、肉や野菜の旨みや濃厚なソース、ボリュームのあるパスタが特徴的な商品です。

<BASE PASTA®1袋あたりの栄養素>

カロリー たんぱく質 脂質 糖質 食物繊維
ボロネーゼ(冷凍パスタ) 522kcal 36.7g 19.3g 46.6g 7.1g

冷凍パスタのなかではカロリーが500kcal以上とやや高いものの、たんぱく質や食物繊維の含有量も多く、ほかの商品と同様に栄養バランスに優れています。糖質も一般的なミートソースパスタと比較して約30%カットされており、糖質制限とも両立しやすいでしょう。※

※日本食品成分表2020年版(八訂)マカロニ・スパゲッティ/ゆで、ミートソースとの比較(同量)

ソース焼きそば

カップ麵タイプの「ソース焼きそば」は、カロリーが高くなりやすいカップ麺をより健康的に食べられる商品です。

<BASE PASTA®1袋あたりの栄養素>

カロリー たんぱく質 脂質 糖質 食物繊維
ソース焼きそば(カップ麺) 350kcal 27.0g 9.6g 35.8g 6.4g

ノンフライ麺の採用により脂質を10g以下に抑えており、糖質も一般的なカップ麺と比較して約25%カットされています。※

通常のカップ麺の調理法と同じく、お湯を注いで4分で食べられる手軽さも魅力です。また、カップ麺タイプの「ソース焼きそば」は、賞味期限も製造から約3か月とほかの商品より長い点も特徴的です。

常温保存が可能で冷凍庫を圧迫する心配もないため、自宅へのストックに適しているでしょう。

※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、中華スタイル即席カップめん 油揚げ焼きそば 乾(添付調味料等を含むもの)との比較(同量)

アジアン

生麺の「アジアン」は細めの丸麺タイプで、茹で時間わずか1分ですぐ食べられる状態になる手軽さが魅力の商品です。

<BASE PASTA®1袋あたりの栄養素>

カロリー たんぱく質 脂質 糖質 食物繊維
アジアン 386kcal 30.1g 9.8g 38.6g 9.9g

麺のみで約30gものたんぱく質と、約10gもの食物繊維を摂取できる、高い栄養価が特徴的です。麺のみでたんぱく質やビタミン、ミネラル、食物繊維を十分に摂取できるため、ソースやほかの料理で栄養価を高める必要もありません。

一般的な中華めんと比較して糖質を約35%カットされているので、糖質制限中のパスタとしても取り入れやすいでしょう。※

ベースパスタから販売されている「特製ソース」は「ピリ辛台湾まぜそばソース」と好相性です。刺激のある味わいを楽しみたい場合は、ぜひ活用しましょう。

※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、中華めん(生)との比較(同量)

フェットチーネ

生麺の「フェットチーネ」は、平麺タイプでソースを絡めやすい形状が特徴的な商品です。

<BASE PASTA®1袋あたりの栄養素>

カロリー たんぱく質 脂質 糖質 食物繊維
フェットチーネ 390kcal 29.8g 9.5g 40.2g 10.0g

「アジアン」同様、約30gのたんぱく質と10gの食物繊維を摂取でき、糖質も一般的な中華めんと比較して約35%カットされています。※

ベースパスタから販売されている「特製ソース」では「コクと旨みのボロネーゼソース」と相性がよく、食べ応えのある牛肉や、トマトベースのコクのある味わいを楽しめます。

「フェットチーネ」は茹で時間2分で食べられるため、ソースとあわせればすぐに食べられるでしょう。手軽に栄養豊富かつ低糖質のパスタを食べたい場合の選択肢としておすすめです。

※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、中華めん(生)との比較(同量)

ベースパスタの栄養ポイント

ベースパスタの栄養ポイントは次のとおりです。

  • 小麦全粒粉・大豆粉を使用し糖質オフ
  • 麺でありながらたんぱく質もチャージ可能
  • ダイエットに重要な食物繊維も豊富

それぞれのポイントについて詳しく解説します。

小麦全粒粉・大豆粉を使用し糖質オフ

ベースパスタは一般的なスパゲティや中華めん、カップ麺などと比較して、糖質を約25~35%カットしています。※

全粒粉小麦や大豆粉、米ぬかのような低糖質かつ食物繊維が豊富な原材料を使用しており、自然由来の食品を用いて糖質オフを実現しています。

低糖質かつ栄養豊富な料理を手軽に摂りたい場合の選択肢として、ぜひベースパスタを活用しましょう。

※いずれも日本標準食品成分表2020年版(八訂)掲載食品との比較

麺でありながらたんぱく質もチャージ可能

ベースパスタは、麺でありながらたんぱく質を多く摂取できます。

一般的なパスタやほかの麺類は主に炭水化物を豊富に含み、たんぱく質の量は多くはありません。しかし、ベースパスタは一食あたり約29.8gのたんぱく質を含んでいます。

通常のパスタの一食あたりのたんぱく質は12.9gのため、パスタやほかの麺類では得られないたんぱく質の量といえるでしょう。

たんぱく質は筋肉の構築や維持、さらには全体的な健康の維持に不可欠な栄養素であり、とくに運動をする方やアクティブなライフスタイルを送る方には重要な栄養素です。

ダイエットに重要な食物繊維も豊富

ベースパスタは健康的な体重管理やダイエットに必要な食物繊維が豊富に含まれています。

食物繊維は満腹感を長く保つサポートをします。また、健康的な消化システムの維持にも寄与し、全体的な健康によい影響を与えるでしょう。さらに食物繊維は、血糖値の急激な上昇を抑える効果も期待できます。

食物繊維は日々の食事で不足しやすい栄養素なため、毎日の栄養摂取をよりバランスの取れたものにできるでしょう。

    まとめ

    ベースパスタは公式オンラインショップ、楽天市場店、Amazonベースフード公式ショップなど、オンラインでの購入が可能です。

    公式のオンラインショップでは、継続コースを使用すると割引やポイント付与がおこなわれ、お得に購入できます

    ベースパスタには複数種類があり、アジアンスタイルは軽やかな食感が特徴で、和風ソースやペペロンチーノに適しています。一方、フェットチーネは濃厚なクリーム系ソースとの相性がよいでしょう。

    電子レンジ加熱のみで食べられる「たらこ」や「きのこクリーム」などの冷凍パスタは、時間のない日の食事としてとくにおすすめです。

    手軽に健康的で満足感のある食事を楽しみたい方は、ぜひベースフードの公式サイトをチェックしてみてください。



    <参考文献>
    文部科学省 | 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年版
    厚生労働省 e-ヘルスネット|野菜、食べていますか?

    監修:佐々木優美(管理栄養士)

    管理栄養士。大学卒業後、医療機関において給食管理や栄養管理に従事した。その後フリーランスに転身し、記事の執筆やレシピ開発、栄養指導などを行っていた。幼少期から食へ意識を向け、親子で食の大切さを感じるための食育教室なども行っている。

    もくじ