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【500kcal以下】ダイエット中にマックを食べても太りにくいメニュー5選&選び方のコツ

ダイエット中にマックを食べたいと考えている方の中には、太りにくいメニューや選び方のコツを知りたい方もいるでしょう。

マックにはハンバーガーやチキンマックナゲット、ポテトなどさまざまなメニューがありますが、組みあわせやメニュー選びを工夫すれば、ダイエット中でもカロリーの摂りすぎを防げます。

本記事ではダイエット中にマックを食べても太りにくいメニューや選び方のコツを解説します。ダイエット中でもマックを我慢せず食べたい方は、ぜひ参考にしてください。

【本記事でわかる、ダイエット中のマック活用術】

  • ダイエット中にマックのハンバーガーを食べるなら、脂質を抑えたシンプルなハンバーガーや、たんぱく質が摂れるエッグチーズバーガーがおすすめ
  • セットの場合はサイドサラダと無糖ドリンクを選択すると、カロリーや糖質、脂質の摂りすぎを防ぎ、500kcal未満に抑えられる
  • てりやき系や揚げ物系のハンバーガー、ポテトは糖質と脂質が多いため頻度を控える
  • ビタミンや食物繊維、たんぱく質、ミネラルなどの栄養を手軽に補うなら、33種類の栄養がバランスよく摂れるベースブレッドの活用がおすすめ
もくじ

ダイエット中でもマックは食べて大丈夫!

ダイエット中にマックを食べても問題ありませんが、メニューや食べ方によってはダイエットの妨げとなる可能性があります。

たとえば、てりやき系のハンバーガーや揚げ物中心のメニューを選んだり、Lサイズのポテトや甘いドリンクを組みあわせたりすると、カロリーの摂りすぎにつながります。

高カロリーな食事が続くと、消費しきれなかったエネルギーが体脂肪として蓄積されやすくなるでしょう。ダイエット中にマックを食べる場合、シンプルなハンバーガーやソースなしのチキンナゲット、サイドサラダなど、比較的カロリーが少ないメニューがおすすめです。

揚げ物やソースをたっぷりと使用したハンバーガー、ポテトなどのメニューは、高カロリーになりやすいためダイエット中は避けましょう。

マックを食べたいときは、栄養成分を確認してカロリーと脂質が比較的少ないメニューを選ぶことが重要です。

 

ダイエット中のマックメニュー、迷ったときの選び方

ダイエット中に、マックのメニュー選びに迷ったときは、ボリュームが少なく、脂質や糖質を抑えたメニューを意識しましょう。

同じメニューでも、サイズを小さめにすると、無理なく摂取カロリーを抑えられます。ポテトを注文する場合はSサイズを選ぶ、ドリンクもMやLではなくSサイズにするなど、少しの工夫でカロリーの摂りすぎを防げるでしょう。

ハンバーガーを選ぶ際は、揚げ物を使用したものや、てりやきソース、マヨネーズなどの調味料がかかったメニューを避けると、脂質や摂取カロリーを抑えられます。

ここからは、ダイエットに考慮したマックのメニュー選びのコツを紹介します。マックのメニュー選びに迷ったときは、ぜひ参考にしてみてください。

迷い1:「どうしてもポテトが食べたい」ときは?

ダイエット中にどうしてもマックのポテトを食べたい場合、Sサイズを選んだり、ほかのメニューを低カロリーのものにしたりすると、カロリーや脂質量を調整できます

メインのハンバーガーは、具材やソースがシンプルなものにすると、全体のカロリーや脂質を抑えやすくなるでしょう。

組みあわせるドリンクは、砂糖が入っていないコーヒーや紅茶、黒烏龍茶などの無糖飲料がおすすめです。Sサイズのポテトでは物足りないと感じる場合は、サイドメニューとしてサラダを選ぶとよいでしょう。
サラダは食物繊維が摂れるため、満腹感の維持に役立ちます。

迷い2:メインのバーガー、お肉とお魚どちらがよい?

メインのハンバーガーは、肉か魚かよりもソースやトッピング、調理法の選び方が大切です。お肉を選ぶ場合、甘いソースが絡んだてりやき系やマヨネーズを使用したハンバーガーは糖質や脂質が多いため、ダイエット中は控えましょう。

卵やチーズ入りのメニューなら、たんぱく質を補いやすく、満腹感も得られやすいです。フィレオフィッシュに使用される白身魚は比較的ヘルシーですが、衣の油とタルタルソースで脂質が高くなる傾向があります。

注文時にソース少なめでオーダーするとカロリーを抑えられます。

次の表にマックの代表的なハンバーガー4種類のカロリーや栄養成分を比較しました。

メニュー名 カロリー たんぱく質 脂質
ハンバーガー 259kcal 13.0g 9.5g
チーズバーガー 310kcal 15.9g 13.5g
てりやきマックバーガー 477kcal 14.5g 30.2g
てりやきチキンフィレオ 496kcal 20.1g 23.0g

マックのメニューはカロリーや脂質に大きな差があります。ハンバーガーを選ぶと、カロリーと脂質をてりやきチキンフィレオの約半分に抑えられます。

 

ダイエット向きのマックメニュー5選

ダイエット中にマックを食べるなら、シンプルな具材や味付けのハンバーガーやサラダ、ナゲットなどのメニューがおすすめです。

次の5つのマックメニューは、糖質や脂質が低めで、上手に組みあわせればカロリーも抑えられます

  • チキンマックナゲット®5ピース
  • ハンバーガー
  • チーズバーガー
  • エッグチーズバーガー
  • サイドサラダ

それぞれのメニューの特徴について詳しく解説します。

チキンマックナゲット®5ピース

チキンマックナゲット®5ピースは262kcalで、ダイエット中に不足しがちなたんぱく質を摂れるメニューです。

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
チキンマックナゲット®5ピース 262kcal 15.3g 15.9g 14.3g

たんぱく質は筋肉の構成要素として欠かせない栄養素で、不足すると筋肉量が減りやすくなるほか、基礎代謝の低下につながる可能性があります。

ソースをつけずに食べれば、さらに脂質や糖質、カロリーを抑えやすくなるでしょう。5ピースで約16gのたんぱく質を摂取できるため、ダイエット中のたんぱく質不足を補いたい方はぜひ活用してみてください。

ハンバーガー

ハンバーガーは1個あたり259kcalで、マックで販売されているバーガーの中でも、カロリーが抑えられています。

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
ハンバーガー

(1個あたり)

259kcal 13.0g 9.5g 30.3g

シンプルな具材で作られており、パティの肉からたんぱく質を摂取できます。ピクルスやトマトソースなど味付けもシンプルなため、てりやき系に比べて、脂質や糖質を抑えやすいです。

ハンバーガー単品でボリュームが足りない場合は、サラダや枝豆コーンなどの低カロリーなサイドメニューを組みあわせることをおすすめします。

チーズバーガー

チーズバーガーは1個あたり310kcalでほかのハンバーガーよりカロリーは高くなりますが、チーズが加わった分、たんぱく質を多く摂れるメニューです。

具材にチーズが入ることでコクが増し、満足感を得やすい点が特徴です。

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
チーズバーガー

(1個あたり)

310kcal 15.9g 13.5g 31.0g

ボリュームを重視したバーガーと比べると脂質やカロリーを抑えられます。チーズバーガーはハンバーガーよりも約3g多くたんぱく質を摂取できるため、バーガーからのたんぱく質摂取を増やしたい場合にもおすすめです。

エッグチーズバーガー

エッグチーズバーガーは1個あたり390kcalで、卵とチーズが加わることで、たんぱく質を多く摂れるメニューです。

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
エッグチーズバーガー

(1個あたり)

390kcal 22.4g 19.0g 31.2g

ハンバーガーやチーズバーガーよりカロリーはやや高くなりますが、ボリュームがあるため満足感を得られます。てりやき系やダブルチーズバーガーなどと比べると、カロリーは控えめです。

具材に使用されている卵は、必要とする栄養素のうち、ビタミンCと食物繊維以外をすべて含む栄養価の高い食品です。

エッグチーズバーガー1つで20g以上のたんぱく質を摂取できるため、たんぱく質不足を効率的に解消したい場合に選んでみるとよいでしょう。

サイドサラダ

マックのサイドサラダは、レタス、紫キャベツ、赤と黄色のパプリカなどの野菜を使用したメニューで、ダイエット中に積極的に摂りたい食物繊維やビタミン、ミネラルを摂取できます。

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
サイドサラダ

(1食あたり)

10kcal 0.5g 0.1g 2.3g

食物繊維は消化がゆっくりなため、満腹感も得られます。バーガーやポテトの食べすぎを防ぎたい方や、ダイエット中の野菜不足を解消したい方は、サラダを組みあわせてみるとよいでしょう。

 

ダイエット中は注意が必要なマックメニュー

揚げ物や甘いソース、砂糖を多く含むマックメニューは、1個でも糖質や脂質が多くなりやすい傾向があります。
セットにする場合、組みあわせによっては摂取カロリーが一気に増えやすくなるため注意が必要です。

とくにポテトやシェイク、てりやき系メニューを組みあわせると糖質と脂質が多く、カロリーオーバーにつながりやすいです。

次の5つのメニューを選ぶ際は頻度を減らすか、前後の食事で調整しましょう。

  • ハッシュポテト
  • マックフライポテト®
  • マックシェイク®
  • てりやきマックバーガー
  • てりやきチキンフィレオ

それぞれのメニューの注意点について詳しく解説します。

ハッシュポテト

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
ハッシュポテト

(1食あたり)

157kcal 1.4g 10.2g 14.8g

ハッシュポテトはザク切りにしたポテトに衣を付けて揚げた商品で、脂質含有量も糖質量も多めです。脂質や糖質は、メインメニューであるバーガーに多く含まれます。

そのためサイドメニューにも脂質や糖質が多いものを選ぶと、栄養素の偏りやカロリーオーバーを招きやすいため注意しましょう。

ダイエット中に食べ応えのあるサイドメニューを選びたい場合には、チキンマックナゲット®のようなたんぱく質が豊富なメニューがおすすめです。

また、ハッシュポテトは朝マック限定のメニューのため、朝10時30分以降は注文できません。

マックフライポテト®S

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
マックフライポテト®Sサイズ 224kcal 3.0g 10.9g 28.5g

脂質と糖質が高いマックフライポテトも、ダイエット中に避けるべきメニューの一つです。Sサイズであればダイエット中でも食べられると考える方もいるかもしれませんが、マックフライポテト®とハンバーガーのカロリーは35kcalしか変わりません。

ハンバーガーのサイドメニューとしてSサイズのマックフライポテト®を注文した場合、ハンバーガーを2個食べた際とほぼ変わらないカロリーを摂ることになるため注意が必要です。

また、マックフライポテト®からはたんぱく質の摂取が期待できず、ハンバーガーよりも栄養素の偏りが生じやすい点も、ダイエットにおいてはデメリットとなります。

カロリーの摂りすぎや栄養バランスの偏りを防ぐため、ダイエット中はマックフライポテト®の注文をなるべく避けた方がよいでしょう。

マックシェイク®S

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
マックシェイク®S バニラ 222kcal 4.2g 3.6g 44.4g

とろみがありデザート感覚でも飲めるマックシェイク®は、ジュースよりも高カロリーです。乳脂肪分由来の脂質が豊富であることに加え、甘さを出すための糖類も含まれています

舌は、温度が低い食品の糖分を感じにくいため、冷たい状態でも十分な甘みを感じられるマックシェイク®には、多くの糖類が使用されていることがわかります。

ダイエット中は、糖質が多くカロリーが高くなりやすいマックシェイク®は控えたほうがよいでしょう。

てりやきマックバーガー

カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
てりやきマックバーガー

(1個あたり)

477kcal 14.5g 30.2g 37.7g

てりやきマックバーガーは、パティを甘いタレで照り焼きにするため糖質量が増すうえ、濃厚なソースも糖質と脂質が高めです。

シンプルなハンバーガーと比較するとカロリーは約2倍、脂質量は約3倍です。カロリーを摂りすぎることに加え、栄養素の偏りが生じやすい点でもダイエット中は避けるべきでしょう。

てりやきチキンフィレオ

メニュー カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
てりやきチキンフィレオ

(1個あたり)

496kcal 20.1g 23.0g 53.3g

てりやきチキンフィレオもまた、てりやきマックバーガーと同じく高カロリーなメニューです。カロリーはてりやきマックバーガーとほぼ同じですが、てりやきチキンフィレオよりも糖質が多いため、血糖値の急上昇に注意が必要です。

糖質の高い食品を食べて血糖値が急激に上がると、体脂肪の合成を促す「インスリン」と呼ばれるホルモンの分泌量が増加します。

同じ摂取カロリーでも、糖質量が多いてりやきチキンフィレオの方が血糖値を急激に上げやすく、体脂肪の合成リスクも高いため、ダイエット中はとくに避けるべきです。

 

ダイエット向きの朝マックメニューとは?

ダイエットに適した朝マックメニューは、エッグマックマフィン、フィレオフィッシュ、ベーコンエッグマックサンドの3つです。

これらのメニューは、朝マックの中でもカロリーが控えめで、卵や魚からたんぱく質を摂取できます。

それぞれの栄養成分は、次のとおりです。

メニュー カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
エッグマックマフィン 310kcal 18.6g 13.6g 27.2g
フィレオフィッシュ 338kcal 15.0g 14.2g 38.1g
ベーコンエッグマックサンド 294kcal 16.3g 12.6g 28.3g

いずれのメニューも約300kcalで、たんぱく質、脂質、炭水化物のバランスが比較的良好です。とくにエッグマックマフィンは、ダイエット中に不足しがちなたんぱく質をより多く摂取できます。

筋肉量を維持して、痩せやすい体質のまま体重を落とすためにも、ダイエット中は筋肉の合成に欠かせないたんぱく質の摂取が重要です。

朝マックでは、低カロリーで比較的低脂質、かつたんぱく質が豊富なメニューを意識して選んでみましょう。

 

マックで低カロリーなおすすめのメニューを紹介

マックで低カロリーを意識するなら、たんぱく質を中心に、サラダやお茶などを組みあわせた次のメニューがおすすめです。

たんぱく質を含むハンバーガーやナゲットをメインにし、サイドにサラダを選べば、脂質やカロリーを抑えながら栄養バランスを整えやすくなります。

ドリンクはジュースではなく、お茶を選ぶと、余分な糖質の摂取を防ぎやすくなるでしょう。

次のメニューなら、1食500kcal前後に収められます

500kcalは、座って生活する時間が長く活動量が少ない女性の1食分の目安量です。体重を減らしたい方や飲みすぎたり、食べすぎたりした日の1食分の目安量(調整食)としておすすめしています。

引用:1食を500kcalにして肥満&メタボ解消! | 山梨県厚生連健康管理センター

マックを食べながらダイエットしたい方におすすめの組みあわせを、それぞれの栄養成分とともに紹介します。

ハンバーガー+チキンマックナゲット+爽健美茶

ハンバーガー、チキンマックナゲット、爽健美茶の組みあわせは、筋肉量や基礎代謝の維持に欠かせないたんぱく質を多く摂取できます。

それぞれのカロリーや栄養素は次のとおりです。

商品名 カロリー 糖質 脂質 たんぱく質
ハンバーガー 259kcal 30.3g 9.5g 13.0g
チキンマックナゲット®5ピース 262kcal 14.4g 15.9g 15.3g
爽健美茶 0kcal 0g 0g 0g
合計 521kcal 44.7g 25.4g 28.3g

たんぱく質を十分摂れるため、ゆるやかな糖質制限をしている方におすすめの組みあわせです。たんぱく質の推奨摂取量は1日あたり18歳以上で50~65g(※)とされています。

上記の組みあわせなら28.3g摂取できるため、1食で約半分を摂取できる計算です。糖質を見ると、一般社団法人 食・楽・健康協会が提唱する「ロカボ」の基準である「1食あたり20〜40g」とおおむね合致しています。

揚げ物のナゲットで脂質が多くなるのは難点ですが、低カロリーで高たんぱくな組みあわせといえるでしょう。

※「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より引用

ハンバーガー+サイドサラダ+爽健美茶

カロリー、糖質、脂質の摂取量を極力抑えたいときには、ハンバーガー、サイドサラダ、爽健美茶のセットがおすすめです。

商品名 カロリー 糖質 脂質 たんぱく質
ハンバーガー 259kcal 30.3g 9.5g 13.0g
サイドサラダ 10kcal 2.3g 0.1g 0.5g
爽健美茶 0kcal 0g 0g 0g
合計 269kcal 32.6g 9.6g 13.5g

サイドサラダはチキンマックナゲットよりも大幅にカロリーや脂質などを抑えられますが、たんぱく質も大幅に減少します。

そのため、上記の組みあわせを選ぶ際は、朝食や夕食、間食などでたんぱく質を補いましょう。

サイドサラダのドレッシングは量を調整しよう

現在マックでは、サイドサラダ用に焙煎胡麻ドレッシング(カロリーハーフ)が提供されています。

栄養素は、次のとおりです。

商品名 カロリー 糖質 脂質 たんぱく質
焙煎胡麻ドレッシング(カロリーハーフ) 27kcal 2.5g 1.7g 0.4g

焙煎胡麻ドレッシングは、一般的なごまドレッシングに比べるとカロリーが約半分に抑えられています。体型維持を意識している方も使用しやすいタイプですが、ダイエット中は余分なカロリーや糖質を抑えるためにも、味を見ながら少量ずつ使用して量を調整するとよいでしょう。

エッグチーズバーガー+サイドサラダ+爽健美茶

カロリーを抑えつつたんぱく質を摂取したいならば、エッグチーズバーガー、サイドサラダ、爽健美茶の組みあわせがおすすめです。

商品名 カロリー 糖質 脂質 たんぱく質
エッグチーズバーガー 390kcal 31.2g 19.0g 22.4g
サイドサラダ 10kcal 2.3g 0.1g 0.5g
爽健美茶 0kcal 0g 0g 0g
合計 400kcal 33.5g 19.1g 22.9g

エッグチーズバーガーは、ハンバーガーと比べてカロリーや脂質は高くなりますが、たんぱく質の量も増えます。一方で、糖質はハンバーガーと大差ありません。

そのため、糖質を抑えながらたんぱく質を摂取でき、満足感も得たい方におすすめです。なお、ドリンクは爽健美茶でなくても構いません。無糖のコーヒーや紅茶など、低カロリーのドリンクも適しています。

 

ダイエット中のマックの食べ方

ダイエット中にマックを食べるときは、カロリーや糖質が低い単品を組みあわせる、よく噛んで食べるなどの工夫が大切です。

また、摂取したエネルギーを効率よく消費できるよう昼に食べたり、マック以外の食事で栄養バランスを整えたりする必要もあります。

ダイエット中にマックで食事をする際の注意点について、具体的に解説します。栄養バランスを考えたメニュー選びのコツや食事の組みあわせ方などを紹介するため、マックのメニューを上手に活用したい方はぜひ参考にしてください。

単品を組みあわせて注文する

ダイエット中にマックを食べる際は、セットよりも単品を組みあわせて注文することがおすすめです。セットメニューはバーガー、サイドメニュー、ドリンクの枠組みが固定されています。

一方、単品であればPFCバランスのよい食事を組み立てるために、サイドメニューのみを組みあわせられます。たとえば、チキンマックナゲット、シャカシャカチキン、えだまめコーンを注文すればカロリーは比較的低めで、多くのたんぱく質を摂取可能です。

マックの公式サイトには、カロリーや栄養素のバランスをチェックできる「栄養バランスチェック」があります。最大5つまで商品を選び、性別や年齢といった基本情報を入力すると、自身の必要カロリーや栄養素ごとの摂取量がすぐわかるため、ぜひ活用してみてください。

昼に食べる

1日の中でとくに活動量の多い日中はエネルギー消費も高まるため、マックを昼食にするとカロリーオーバーを防ぎやすく、ダイエット中でも罪悪感なく楽しめます。

また昼食を抜かないことで、夕食の食べすぎを防げるでしょう。さらに、マックのメニューには食物繊維、たんぱく質、炭水化物などさまざまな栄養素が含まれており、バランスのとれた栄養摂取ができるメリットもあります。

ただし、消費カロリーが多い時間帯とはいえ、食べすぎは脂肪の増加を招くため、昼食にマックを食べる際も、カロリーや栄養価に注意したメニュー選びが大切です。

ヘルシーなオプションメニューも積極的に取り入れると、バランスのとれた昼食を実現できるでしょう。

ドリンクも低カロリーのものを選ぶ

ダイエット中にマックでドリンクも注文する際は、低カロリーのお茶やブラックコーヒーなどを選びましょう。
マックではさまざまな種類のドリンクが提供されていますが、糖分を含んだものも多く、カロリーが高い場合があります。

余計なカロリー摂取を控えたいダイエット中の方には、砂糖やクリームが含まれない飲み物が適しています。ドリンクにも注意を払うことでカロリーコントロールに役立ち、ダイエット成功への近道となるでしょう。

よく噛んで食べる

よく噛んで食べることで満腹中枢が刺激され、少ない量でも満足しやすくなります。また、食べ物が細かくなることで消化されやすくなるメリットもあります。

時間をかけてよく噛むことで、、消化器官への負担が減り、胃腸の働きも活性化されるため、消化吸収もスムーズにおこなわれるでしょう。

加えて、よく噛んで食べると、満腹感を得やすくなり、早食いによる肥満リスクを軽減できます。よく噛むことで口の中で食材の味や食感を楽しめるうえ、食べすぎ対策や消化機能の促進が期待できます。

ほかの食事もバランスよく摂取

ダイエット中にマックを食べる際、不足しがちな栄養素はほかの食事からバランスよく摂ることが非常に重要です。マックをはじめとするファストフードでは、炭水化物や脂質の摂取量が高くなりがちです。

そのためマックを食べる際には、ほかの食事で炭水化物や脂質を抑え、ビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養素を補いましょう。

栄養バランスのとれた食事を心がけることで、ダイエット中でもマックを楽しみながら健康的な食生活を維持できます。

 

ダイエット中の栄養バランスはBASE BREAD(ベースブレッド)で整えよう!

ダイエット中の栄養不足が気になる方には、33種類の栄養素がバランスよく摂れるベースブレッドがおすすめです※14。

ベースブレッドは1食2袋で1日に必要な栄養素の1/3が摂れる完全栄養のパンです※16。

\糖質オフ・高タンパクを身近に!/
ベースブレッド栄養素早見表

スクロールできます
種類 プレーン チョコレート 栗あん メープル シナモン ストロベリー さつまいも カレー ミニ食パン プレーン ミニ食パン レーズン ミニ食パン オレンジ ミルク こしあん
商品
カロリー 200kcal 246kcal 281kcal 251kcal 260kcal 248kcal 249kcal 271kcal 229kcal 281kcal 251kcal 250kcal 290kcal
糖質 糖質約30%OFF※1 糖質約30%OFF※2 糖質約20%OFF※3 糖質約35%OFF※2 糖質約30%OFF※2 糖質約35%OFF※2 糖質約40%OFF※2 糖質約30%OFF※2 糖質約30%OFF※4 糖質約25%OFF※5 糖質約20%OFF※4 糖質約35%OFF※2 糖質約15%OFF※3
たんぱく質 13.5g 13.6g 14.2g 13.5g 13.6g 13.5g 13.5g 13.6g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g
食物繊維 3.4g 5.8g 6.2g 6.5g 6.6g 6.4g 5.9g 6.4g 4.8g 3.8g 5.7g 6.5g 6.2g
価格 店頭価格 ¥268円 公式サイト 初回限定 ¥186円 店頭価格 ¥281円 公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥281円 公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 通常価格 ¥255円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円 店頭価格 ¥281円公式サイト 初回限定 ¥204円 店頭価格 ¥298円公式サイト 初回限定 ¥231円
詳細
※順次商品とパッケージのリニューアルを行っています。切り替え期間中、新旧品が混在する場合がございますことをご了承ください。※ 料金はすべて税込表示です※ クーポンは予告なく終了する可能性がございます。現在継続コースを利用されていない方のみ(おひとり様一回限り) 。クーポンコードが自動入力していない場合は、ご自身で入力お願いいたします。※栄養成分は1袋あたりの数値です ※1 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ロールパンとの比較(同量)※2 日本食品標準成分表2023年版(八訂)より、菓子パン あんなしとの比較(同量)※3 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、あんパン こしあん入りとの比較(同量)※4 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、山形食パンとの比較(同量)※5 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ぶどうパンとの比較(同量)

ベースブレッドをお得に試すなら今!



ダイエット中にマックを頻繁に食べると、栄養が偏りやすくなりますが、ベースブレッドは、普段の食事で不足しがちなたんぱく質やビタミン、ミネラル、食物繊維をバランスよく摂取できるため、健康的なダイエットをサポートできます※14。

1袋1〜2個入りで忙しい朝やランチに取り入れやすく、ラインナップも豊富です。ここからはベースブレッドの特徴や魅力について詳しく解説します。

調理不要で、不足しがちな食物繊維とたんぱく質をチャージ

ベースブレッドは、パン生地に全粒粉や大豆粉、昆布粉などの栄養価が高い素材をブレンドしており、ダイエット中に不足しがちな食物繊維やたんぱく質を効率的に補給できます※14。

一般的な菓子パンと比較して糖質量も抑えられています※20。1袋1〜2個入りで手軽に食べられるため、忙しい日や食事の準備が難しいときに取り入れやすい点もメリットといえるでしょう。

ポテトやハンバーガーなどを食べた翌日や、栄養の偏りが気になる日に取り入れるのもおすすめです。

充実のラインナップ

ベースフードは、シンプルな丸パンやミニ食パンをはじめ、菓子パンや惣菜パンなど充実した商品ラインナップが魅力です。

チョコレートやカレー、こしあんなどバリエーションが豊富で、毎日取り入れても飽きずに楽しめます健康とおいしさを両立できるため、無理なくダイエットをサポートできます※14。

各商品の特徴は次のとおりです。

プレーン

ベースブレッド プレーンはもちもちとした食感が特徴の全粒粉丸パンで、ヘルシーさが多くの方に支持されています。そのままでもおいしいですが、半分にカットしてハンバーガーのバンズとしても使用できます。

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チョコレート

ベースブレッド チョコレートは、濃厚なチョコが織り込まれたマーブルチョコパンです。口あたりがやわらかく上品な味わいが魅力で、全粒粉のもちもちとした食感によりボリューム感も得られます

ダイエット中に罪悪感なく甘いものを楽しみたい方や、チョコレートが好みの方におすすめです。

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メープル

ベースブレッド メープルは甘くなめらかな味わいが楽しめるスティックタイプのパンです。片手で持ちやすいため、手軽に食べられます。

甘みがありながらも33種類の栄養素がバランスよく摂取可能で、子どものおやつや忙しいときの間食に適しています。

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シナモン

ベースブレッド シナモンはスパイシーな風味が楽しめるスティックタイプのパンです。コーヒーやほかのドリンクともよくマッチし、朝食やティータイムにおすすめです。

1袋2個入りでそのまま食べられるため、手軽に栄養補給したいときに取り入れてみてください。

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ミニ食パン・プレーン

ベースブレッド ミニ食パン プレーンは2枚入りの全粒粉食パンで、シンプルな味わいが特徴です。一般的な食パンよりもカロリーオフで、そのまま食べてもトーストしてもおいしく味わえます。

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ミニ食パン・レーズン

ベースブレッド ミニ食パン レーズンは1袋2枚入りのレーズン食パンで、みずみずしさと甘さが特徴です。トーストするとサクサクとした食感を楽しめます。

全粒粉使用でありながら中がもっちりとしており、ボリューム感もあります。

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ミニ食パン・オレンジ

ベースブレッド ミニ食パン オレンジでは、伊予柑オイル由来の自然な甘さとオレンジピールのほろ苦さを楽しめるパンです。

ほかのミニ食パンと同様に1袋2枚入りのため、朝食にもおやつにも活用できるでしょう。

こしあん

ベースブレッド こしあんは、北海道産小豆をたっぷりと使用した上品な甘さが特徴の菓子パンです。一般的なあんパン(こしあん入り)と比較すると、糖質控えめに作られています※20。

170℃のトースターで約2分温めると、焼き立てパンのような香りや食感が楽しめます

ミルク

ベースブレッド ミルクは、北海道産牛乳のほのかな甘味が口に広がるスティックタイプのパンです。くどすぎないミルクの風味がおいしく、毎日でも飽きずに食べられます

カレー

ベースブレッド カレーはベースブレッドシリーズ唯一の総菜パンで、スパイスの効いたカレーが贅沢に使用されています。

揚げずに焼いて作られており、通常のカレーパンよりもカロリーオフで、ダイエット中でも罪悪感なく食べやすいです※14。

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BASE BREAD(ベースブレッド)カレーとは?リニューアル後の味や栄養素、口コミを徹底解説 ベースブレッドは1食2袋で1日に必要な栄養素の1/3を補える完全栄養のパンとして注目を集めています※16。チョコレートやプレーン、ミニ食パンなど、さまざまな種類の中で...

ベースブレッドを使用したハンバーガーもおすすめ!

シンプルな丸パンタイプのベースブレッドのプレーンは、ハンバーガー風にアレンジできます。糖質が低く、33種類の栄養素をバランスよく補えるため、ダイエット中にハンバーガーが食べたいときの手作りにおすすめです※20。

ベースブレッドを使用して簡単に作れるハンバーガーのレシピを紹介します。

レシピ

【材料】

  • ベースブレッドプレーン
  • ハンバーグ
  • とろけるチーズ
  • トマト
  • レタス

【作り方】

  1. ベースブレッドを半分に切り、トースターで焼く
  2. トマトとレタスはパンのサイズにあわせてカットする
  3. ハンバーグにとろけるチーズを乗せて温める
  4. 最後にトーストしたベースブレッドで具材を挟む

ハンバーグをハムやベーコンに置き換えたり、プロセスチーズをモッツァレラチーズに変えたりするアレンジも可能です。

バンズはシンプルでさまざまな食材と相性のよい、ベースブレッドのプレーンを使用してみてください。ベースブレッドは糖質が控えめで豊富なたんぱく質を含むため 、ヘルシーな食事を楽しみたい方に適しています※20。

 

ダイエット中のマックに関するよくある質問

ダイエット中のマックに関する疑問には、夜にマックを食べても太らないのか、避けるべきドリンクは何かなどがあります。

ほかにも、おすすめのナゲットのソースや、ヘルシーなハンバーガーの種類についても回答するため、ダイエット中のマックの活用法を知りたい方はぜひ参考にしてください。

夜にマックを食べても太りませんか?

夜遅い時間の食事で消費しきれなかったエネルギーは、脂肪として蓄積されやすいため夜にマックを食べると、太る可能性があります。

マックを食べるなら活動量が多く、エネルギーが消費されやすい昼の時間帯をおすすめします。夜にマックを食べる場合は、低カロリーのメニューを選び、サイドサラダを追加して満足感を得ながら摂取カロリーを抑えましょう。

ドリンクメニューで避けるべきものは何ですか?

ダイエット中は、マックシェイクや甘い炭酸飲料など、糖質が多いドリンクは避けましょう。糖質の過剰摂取は血糖値の急上昇を招き、脂肪を溜め込みやすくなります。爽健美茶やブラックコーヒーなどがおすすめです。

マックで1番ヘルシーで太らないハンバーガーは何ですか?

カロリーと脂質が最も低いマックメニューは、ハンバーガーです。カロリー259kcal、脂質9.5gとマックの中で最も低水準です。

ただし、太らないとは断言できないため、食べすぎには注意しましょう。

マックで1番ヘルシーで太らないハンバーガーは何ですか?

カロリーと脂質が最も低いマックメニューは、ハンバーガーですが、食べても太らないわけではありません。ハンバーガーはシンプルな具材を使用しており、259kcal、脂質9.5gとマックの中で最も低水準ですが、食べる量や組みあわせによってはカロリーオーバーにつながる可能性があるため、サイドメニューやドリンクの選び方にも注意が必要です。

ダイエット中にマックを食べる際は、ほかの食事で調整したり頻度を控えたりしましょう。

ダイエット中、マックフライポテトは絶対に食べてはいけませんか?

絶対に食べてはならないわけではありませんが、Sサイズでも224kcalあるため、ダイエット中に頻繁に食べるのは控えましょう

ポテトは脂質と糖質が高く、ハンバーガー1個分と大差ないカロリーです。どうしても食べたい場合は、前後の食事で脂質と糖質を控えて調整しましょう。

マックのドリンクでダイエット中におすすめなものは?

ダイエット中は、0kcalの爽健美茶やストレートティー、低カロリーのブラックコーヒーなどがおすすめです。ダイエット中におすすめドリンクのカロリーと炭水化物量をまとめた表は、次のとおりです。

ドリンク エネルギー(kcal) 炭水化物(g)
爽健美茶(S) 0 0.0
アールグレイ アイスティー(ストレート)(S) 0 0.0
コカ・コーラ ゼロ(S) 0 0.0
サントリー黒烏龍茶#濃いめ 5 1.0
プレミアムローストアイスコーヒー(S) 6 1.1

紅茶やコーヒーを選ぶ際は、ミルク、ガムシロップは加えずにそのまま飲みましょう。カロリーゼロ食品に使用されることが多い人工甘味料は、摂りすぎると体重増加や血糖値上昇のリスクが高まるため、飲む量や頻度には注意が必要です。

 

まとめ

ダイエット中にマックを食べる際は、低カロリーかつ栄養価の高いメニューを選ぶことが大切です。食べるときはよく噛んで食事をゆっくりと楽しむ、適切な量を心がけるなどの工夫も取り入れましょう。

メニュー選びの手間を省いて栄養バランスの整ったハンバーガーを食べたいときにはベースブレッド プレーンの活用もおすすめです。

ベースブレッドは、1食2袋で1日に必要な栄養素の1/3を摂取できます※16。すべてのフレーバーが33種類の栄養素を手軽に摂取できるため、ダイエット中の栄養バランスを手軽に整えたい方は、ぜひ公式サイトでチェックしてみてください※14。

※1 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合の割引総額3,000円を、BASE BREADチョコレート13%OFF221円をもとに袋数換算し、初回おまけの1袋を加算。※2 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合。

<参考文献>
※1 BASE FOOD|BASE BREADプレーンの栄養素、BASE FOOD®BASE Cookiesココアの栄養素

監修:松浦ひとみ(管理栄養士)

大学にて応用栄養学、食品科学に加え栄養教育など幅広く学び、管理栄養士免許、栄養教諭免許を取得。給食提供だけでなく、食育、アレルギー対応、離乳食講座や食事の指導・相談・提案などへ重点的に取り組む保育園の管理栄養士として勤務。さらにオンラインフードクリエイターの資格取得後は、フードライターとして料理写真の撮影に従事。さらにWeb上メディアにて記事執筆、レシピ開発・監修のほか、オンライン食事指導など、フリーランス管理栄養士として活動する。

※13 BASE BREAD1食2袋あたり
※14 BASE BREADに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※15 1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※16 1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※17 1食分(2個)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※18 1食分(4袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※19 1食分(BASE Pancake Mix1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※20【糖質の比較根拠】
BASE BREAD:BASE BREADチョコレートと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年「菓子パン あんなし」との比較(同量)
BASE Cookies:BASE Cookiesココアと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年「ソフトビスケット」との比較(同量)
BASE Pancake Mix:BASE Pancake Mix(調理後)と、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ホットケーキとの比較(同量)
※21【購入価格の比較根拠】
BASE BREAD:BASE BREADチョコレート1袋、継続コース初回20%OFFにクーポンを加味した価格と、希望小売価格260円(税抜)に消費税率を乗じた価格(小数点以下切り捨て)を比較した場合。ただしコンビニやドラッグストアでの特売価格およびその他一部小売店舗でのセット販売は除く
BASE YAKISOBA:BASE YAKISOBAソース焼きそば1個、継続コース初回20%OFFにクーポンを加味した価格と、希望小売価格398円(税抜)に消費税率を乗じた価格(小数点以下切り捨て)を比較した場合。ただしコンビニやドラッグストアでの特売価格およびその他一部小売店舗でのセット販売は除く
BASE RAMEN:BASE RAMEN 鶏ガラ醤油 継続コース20%OFFと、1回のみ(都度)の購入を比較した場合
※22 BASE YAKISOBA ソース焼きそばと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、焼きそば 乾(添付調味料等を含むもの)との比較(同量)。
※23 BASE YAKISOBAに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※24 BASE RAMEN鶏ガラ醤油ラーメンと、日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、穀類/こむぎ/[即席めん類]/中華スタイル即席カップめん/非油揚げ/乾/(添付調味料等を含むもの)との比較
※25 BASE RAMENに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※26 BASE RAMEN 1個あたり

もくじ