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コンビニで買える高タンパク質のパンおすすめ7選!1日に必要なタンパク質量も紹介

タンパク質は人間の体の成長や修復、免疫系の機能維持などに役立つ重要な役割を持つ栄養素です。

タンパク質と炭水化物、脂質は、人間が生きていくうえで必要なエネルギー(カロリー)をつくり出すエネルギー産生栄養素であり、毎日の食事から適切に摂取しなければなりません。

炭水化物と脂質は普段の食生活で過剰摂取しやすい傾向があるため、現代人は不足しがちなタンパク質の摂取を意識する必要があります。タンパク質が含まれる代表的な食材は、肉、魚、豆類、乳製品などです。最近では、より気軽にタンパク質を摂取できる食品も増えています。

今回の記事ではコンビニで食べられるパンの中から、タンパク質の補給に適したものを紹介します。

コンビニのパンであれば、忙しくて自炊ができない方でも簡単にタンパク質を補えるでしょう。

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※1 2024年6月末時点、BASE FOODシリーズ販売数の合計 ※2 公式HPの購入後アンケート(調査内容:BASE BREADチョコレートに対する5段階評価、調査期間:2020/5〜2024/8、調査対象者数:1,618人)※3 クーポンは予告なく終了する可能性がございます。現在継続コースを利用されていない方のみ(おひとり様一回限り) 。クーポンコードが自動入力されていない場合は、ご自身で入力お願いいたします。※4 1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
もくじ

1日に必要なタンパク質量

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」における1日あたりのタンパク質の摂取推奨量は、成人男性で60〜65g、成人女性で50gです。※1。ただし、タンパク質摂取量は年代や性別、活動量によっても異なるため、推奨量の他に「目標量」が設けられています。

目標量は、1日に摂取するエネルギー(カロリー)の13〜20%をタンパク質から摂取することを目標として設けられた数値です※1。例えば1日あたり2,000kcal摂取する場合の13〜20%に相当するカロリーは、260〜400kcalです※1。

タンパク質は1gあたり4kcalのエネルギーをつくり出すことを踏まえると※2、この場合のタンパク質摂取目標量は65〜100gとなります。このタンパク質摂取目標量にはかなりの幅がありますが、これは活動量によってタンパク質の必要量が異なるためです。

普段座っていることが多い方と、日常的にスポーツやトレーニングを行っている方では当然タンパク質の摂取量は異なってきます。まずは摂取推奨量をもとに考え、活動量によっては目標量の範囲で増やすことを検討してみると良いでしょう。

コンビニで買える高タンパク質パンおすすめ7選

パンは大量の砂糖が含まれる菓子パンや、脂質量の多い惣菜パンなど不健康なイメージが強いものの、健康志向が高まっている現在は高タンパク質の商品も数多く存在します。ここでは、コンビニで購入できる代表的な高タンパク質パンを7種類紹介します。

自身好みの商品を見つけて、1日のタンパク質不足を阻止しましょう。

BASE BREAD

BASE BREADは、1食で1日に必要な栄養素の3分の1が摂取できるパンタイプの完全栄養食です※16。食物繊維やビタミン、ミネラルなどさまざまな栄養素が含まれています。

糖質控えめで低カロリー、フレーバーの種類も豊富なため、おいしくタンパク質補給したいと考えている方におすすめです。※20

BASE BREADは主に次のコンビニで購入できます。

  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • ナチュラルローソン
  • JR東海リテイリング・プラス(旧東海キヨスク)
  • ミニストップ

コンビニにより取り扱うBASE BREADの種類は異なるため、高タンパクなパンを探している方はぜひチェックしてみてください。

ファミリーマート商品A

ファミリーマート商品Aは、鶏むね肉と玉子ピクルス和え、リーフを挟んだサンドイッチです。テリヤキソースで仕上げられており、一食で18.9gものタンパク質が摂取できます。

価格は298円(税込)で食べ応えがあることから、満足感を重視している方におすすめです。オフィスでのランチや軽めの夕食にも取り入れやすいでしょう。

ローソン商品A

ローソン商品Aは、小ぶりのパンが2個入りで127円(税込)です。一袋に10.8gのタンパク質が含まれており、おやつや控えめに済ませたい朝食に適しているでしょう。

具材を挟んでサンドイッチを作ることも可能なため、アレンジが加えやすい商品です。

セブンイレブン商品A

満足感が得たい方におすすめのコンビニパンは、セブンイレブン商品Aです。溢れんばかりのローストチキンと半熟ゆで玉子がバンズに挟まれており、スパイシーチリソースが食欲をそそります。

421円(税込)で購入可能で、一食26.0gものタンパク質が摂取可能です。ボリュームがあることから、昼食のみでなく夕食にも取り入れられます。

ファミリーマート商品B

ファミリーマート商品Bは、食べ応え満点のロールサンドイッチです。378円(税込)で購入可能で、一食あたり22.8gのタンパク質が含まれています。

サラダチキンスライスとゆでたまごが詰められており、チリソース風仕立てのさっぱりとした味付けです。サラダチキンを好む方におすすめといえます。

ファミリーマート商品C

ファミリーマート商品Cは、全粒粉入りのパンを使用したサンドイッチです。ブロッコリーと玉ねぎ、人参、枝豆、じゃがいも、マヨソースで和えた玉子サラダが含まれており、320円(税込)で購入可能です。

食べやすい小ぶりなサイズにもかかわらず、一食で7.7gのタンパク質が摂取できますオフィスでのランチはもちろん、朝食にもおすすめです。

セブンイレブン商品B

セブンイレブンのサンドイッチのなかでも見た目の鮮やかさが目を引くセブンイレブン商品Bには、生ハム、クリームチーズ、ミニトマトが数多く入っています。1袋367円(税込)で販売されており、一食に含まれるタンパク質は12.9gです。

濃厚クリームチーズと生ハムの組み合わせでボリュームがあるため、少量でも満足できる食べ応えだといえます

高タンパク質のパンを選ぶ際のポイント

高タンパク質のパンには、さまざまな種類があります。そのため、商品選びが難しいと感じる方もいるでしょう。ここでは、高タンパク質のパンを選ぶ際のポイントをまとめました。

普段、商品選びに時間がかかる方は、ぜひ参考にしてみてください。

タンパク質の含有量で選ぶ

消費者庁で定めている食品表示基準に従って「高タンパク」と表示するためには、100g中にタンパク質が16.2g以上含まれていなければなりません※3。個包装が100g未満の重さのパンの場合は、商品ごとではなく100g中のタンパク質を元に基準値をクリアしているかが判断されます。

そのため高タンパク質と表示された商品を選べば、効率よくタンパク質が摂取できるでしょう。とくにカロリーが控えめでタンパク質が多く含まれている商品は、カロリー制限中でも取り入れやすい点がメリットです。

高タンパク質表示のあるパンを100g食べれば、タンパク質補給に役立ちます。タンパク質を十分に摂取できていないと感じる方こそ、高タンパク質表示の商品を活用しましょう。

栄養バランスで選ぶ

人間の体は、バランスよく栄養を摂取することで健康な状態を維持できますそのため、タンパク質のみではなく、ほかの栄養素にも目を向けるべきです。

ここでは、人間の体に必要である代表的な栄養素をまとめました。

タンパク質 筋肉や内臓、爪、髪を構成し、免疫細胞を作る
炭水化物 人間のエネルギー源として体や脳を動かすために使われる
脂質 細胞膜や神経などの構成成分となる、ビタミンの運搬をサポートする
ビタミン 微量で身体の様々な機能を調節し、血管、皮膚、骨を健康にする
ミネラル 骨や歯の構成成分になり、体の調子を整える

人間の体内で生成可能な栄養素は限られていることから、普段の食生活で必要な栄養素を満遍なく摂取しなければなりません。栄養素の不足や過剰摂取は、健康を損なう原因となるでしょう。

高タンパク質なパンを選ぶ際には、商品中に含まれているほかの栄養素にも目を向ける、一緒にサラダやヨーグルトなどを追加してより多くの栄養素を摂取する、3食同じものばかりを食べないようにするなどの工夫をしてみてください。

賞味期限で選ぶ

食べたいと思ったときに、目的の商品が購入できない場合もあります。賞味期限が長い商品であれば買い置きが可能なことから、いつでも気軽に高タンパク質のパンが食べられるでしょう。

サンドイッチなどチルド商品の賞味期限は基本的に短く、大半の商品は当日中に食べなければいけません。賞味期限が長い商品を選択して、いつでも食べられるようにしてください。

高タンパク質のパンならBASE BREADがおすすめ!

高タンパク質のパンのなかでもBASE BREADは、忙しい方の食生活をサポートする代表的な商品です。定期配送可能であり、購入のために外出する必要もなく気軽に買い置きができるでしょう。

BASE BREADはそのままの状態で常温保存が可能です。そのため自宅やオフィスに予備を置いておけば、朝食用やオフィスでのランチ用、小腹が空いたときの間食など、さまざまなタイミングで活用できます。

タンパク質補給が効率的

タンパク質には、筋肉量を増加させて基礎代謝を高める働きが期待できます。引き締まった体型へと導くことはもちろん、免疫力向上や老化防止効果も期待できる栄養素です。

BASE BREADはパンタイプの完全栄養食であり、1食分(2袋)には豊富なタンパク質が含まれています※16。さらに、タンパク質の代謝を促すビタミンB6も豊富に含まれているため、BASE BREADを取り入れればタンパク質を効率よく体内に吸収できます。

タンパク質を十分に摂取しようとすると、肉や魚を使用した食事をイメージしますが、食事の準備にまで手が回らない方も多いでしょう。BASE BREADは、調理不要で手軽に食べられる点も魅力的です。

自然由来の原材料をブレンド

タンパク質を積極的に摂取したい方は、健康志向の方が多いのではないでしょうか。BASE BREADは主原料に小麦全粒粉、さらにはチアシードや昆布など10種類以上の自然由来の栄養価の高い食材をブレンドしています。

自然由来の原材料を中心に作られているため、子どもからお年寄りまで安心して食べられるでしょう。とくに、小麦全粒粉特有のほのかな甘みや奥深い香りが感じられるやさしい味わいが特徴です。

コンビニで売られている味が濃いパンに苦手意識がある方でも、気軽に取り入れられるでしょう。

1日分の栄養素がぎゅっと凝縮

面倒な調理はせずにタンパク質以外の栄養バランスも整えられる点は、完全栄養食BASE FOODならではのメリットです※15。個包装で外出先にも携帯しやすいので、仕事中に手早く食事を済ませたい方にもぴったりでしょう。

「野菜を取るのが面倒」「外食で栄養バランスが偏りがち」などのお悩みを持つ方は、ぜひBASE FOODで健康的な食生活を送ってみてください。

豊富な種類で飽きずに継続できる

BASE BREADの魅力は豊富なフレーバー展開です。食事パンや菓子パン、惣菜パンなどから好みの味が選べるので、美味しく健康的な食事をサポートします。

\糖質オフ・高タンパクを身近に!/
ベースブレッド栄養素早見表

スクロールできます
種類 プレーン チョコレート メープル シナモン ミニ食パン プレーン ミニ食パン レーズン ミニ食パン オレンジ こしあん コーヒー ミルク ストロベリー カレー
商品
カロリー 200kcal 236kcal 237kcal 234kcal 229kcal 281kcal 251kcal 290kcal 239kcal 240kcal 240kcal 228kcal
糖質 糖質約30%OFF※1 糖質約30%OFF※2 糖質約35%OFF※2 糖質約30%OFF※2 糖質約30%OFF※4 糖質約25%OFF※5 糖質約20%OFF※4 糖質約15%OFF※3 糖質約40%OFF※2 糖質約35%OFF※2 糖質約40%OFF※2 糖質約35%OFF※2
たんぱく質 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g
食物繊維 3.4g 3.7g 3.5g 3.4g 4.8g 3.8g 5.7g 6.2g 3.2g 3.2g 3.2g 3.7g
価格 店頭価格 ¥268円

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詳細
※ 料金はすべて税込表示です※ クーポンは予告なく終了する可能性がございます。現在継続コースを利用されていない方のみ(おひとり様一回限り) 。クーポンコードが自動入力していない場合は、ご自身で入力お願いいたします。※栄養成分は1袋あたりの数値です ※1 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ロールパンとの比較(同量)※2 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、菓子パンあんなしとの比較(同量)※3 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より、あんパン こしあん入りとの比較(同量)※4 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、山型食パンとの比較(同量)※5 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ぶどうパンとの比較(同量)

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次項で紹介する特徴をチェックして、コンビニで好みの種類を購入してみましょう。

プレーン

コロンとした丸パンのプレーンは、柔らかくモチモチとした食感が特徴的です。そのまま食べてもハンバーガーのバンズとして使用してもよいでしょう。

野菜やチーズ、ベーコンなどを使用すればさらに栄養価が高まります。ボリューミーな食事をしたい際におすすめのアレンジ方法です。

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チョコレート

しっとりチョコが練り込まれたマーブルチョコパンであるチョコレートは、子どもから大人まで幅広い世代に人気のフレーバーです。子どものおやつとして取り入れれば、偏りがちな栄養バランスを整えるサポートに役立ちます。

コンビニでの取り扱いも多いため、手軽にタンパク質を補給したい方におすすめです。

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メープル

メープルは、メープルのやさしい甘みのあるパンが2本入っています。食べやすいスティックパンであり、仕事や勉強の合間にも手軽に食べられる点がメリットです。

フルーツやチーズを乗せてアレンジすれば、豪華な朝食やおやつに早変わりします。メープルは高タンパクで食物繊維や鉄分など栄養素を豊富に含みますが、フルーツを組み合わせることでビタミンCの補給率がさらに高まります

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シナモン

メープルと同じスティックパンであるシナモンは、本格的なシナモンの香りが楽しめます。少し温めると、シナモンの香りが広がるうえに、さらにもちもちの食感となります。

原材料に全粒粉やチアシードが使用されているため食物繊維が豊富で、腹持ちがよく、食べ過ぎ防止に役立ちます。

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ミニ食パン・プレーン

ミニ食パン・プレーンはサクッとモチモチ食感の全粒粉ミニ食パンで、一袋に2枚の食パンが入っています。サンドイッチやトーストなどアレンジの幅が広い点が特徴で、おやつから食事まで活用できます。

数あるBASE BREADのなかでも、コンビニでの取り扱いが多いフレーバーです。高タンパク質であるため、朝食に取り入れれば1日の集中力が高まる効果も期待できます。

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ミニ食パン・レーズン

一袋2枚のミニ食パンが入っているミニ食パン・レーズンは、レーズンの芳醇な甘さが特徴的です。レーズンには鉄分が豊富に含まれています。

鉄分は、貧血や慢性的な疲労を予防する効果が期待できるため、積極的に摂取したい栄養素の一つです。ミニ・食パンプレーンは、電子レンジやトースターで温めると、全粒粉特有の香りやレーズンの甘みが増してさらにおいしく食べられます。

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こしあん

こしあんは、北海道産小豆のなめらかで上品な甘さが特徴の商品です。砂糖を多く使用するあんぱんは、高カロリーになりがちでダイエット中には控える場合もあるでしょう※14。

こしあんであれば、カロリーや糖質は控えめなうえ、タンパク質も補えます※20。

コーヒー

コーヒーは、ほろ苦い大人な風味が味わえるスティックタイプの商品です。甘いパンが苦手な方でも食べやすく、仕事や家事の合間に片手で手軽に栄養補給できます。

そのままはもちろん、クリームチーズやナッツをサンドするアレンジもおすすめなため、ぜひ試してみてください。

ミルク

ミルクは、北海道産牛乳のほんのり甘い味わいがおいしい商品です。子どもから大人まで食べやすい、自然な味わいがおいしいフレーバーで、家族全員で楽しめます。

スティックタイプのパンであるため、時間のない朝食や簡単に済ませたい仕事の合間の間食にも取り入れやすいでしょう。

ストロベリー

ストロベリーは、あまおう苺の濃縮還元果汁入りのフィリングを使用した商品です。苺の甘酸っぱさと、全粒粉の優しい風味がバランスよく、間食はもちろん、食事としても重宝します。

スティックタイプのパンで片手で食べやすいため、時間がないときの朝食に取り入れてみてください。

カレー

カレーは、こだわりのスパイスが効いたカレーが贅沢に含まれた、ボリューム満点のパンです。1個で十分な満足感が得られます。

BASE BREADのカレーパンは油で揚げていないため、一般的なカレーパンよりも低カロリーでヘルシーな点が特徴です。甘い菓子パンが苦手な方におすすめです。

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まとめ

タンパク質は健康を維持するうえで欠かせない栄養素であり、ダイエット中でも積極的に取り入れなければなりません。しかしタンパク質が豊富に含まれる食品は、肉や魚などの調理が必要なものが多いため、忙しい方が摂取しにくい栄養素でもあります。

高タンパク質なパンを活用すれば、誰でも気軽にタンパク質を補えます。また、BASE BREADを取り入れることで、タンパク質以外の栄養素も摂取可能です。

自身の食生活をよりよいものに変えたいと考えているのなら、BASE BREADの活用を考えてみてください。

※ クーポンは予告なく終了する可能性がございます。現在継続コースを利用されていない方のみ(おひとり様一回限り) 。

<参考文献>
※1 厚生労働省|「日本人の食事摂取基準(2020年版)|1-2たんぱく質

※2 厚生労働省|日本人の食事摂取基準(2020年版)|1―5 エネルギー産生栄養素バランス
※3 消費者庁|栄養成分表示及び栄養強調表示とは
※商品の情報は公式ホームページを参考にしています。

監修:前島悠里(管理栄養士)

短期大学卒業後、栄養士として調理や献立作成に携わる。食を通し、より多くの人の役に立つことを目標に管理栄養士の資格を取得した。その後は、老人保健施設にて栄養管理や栄養指導に従事した。現在は、予防医療に力を入れ、特定保健指導やダイエット指導に従事している。

※13 BASE BREAD1食2袋あたり
※14 BASE BREADに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと
※15 1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE FOOD Deliは1袋、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※16 1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※17 1食分(2個)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※18 1食分(4袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※19 1食分(BASE Pancake Mix1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※20【糖質の比較根拠】 BASE BREAD:BASE BREADチョコレートと、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、菓子パン あんなしとの比較(同量) BASE Cookies:BASE Cookiesココアと、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ソフトビスケットとの比較(同量) BASE FOODの栄養素】
※21 BASE BREADチョコレート1袋、継続コース初回20%OFFにクーポンを加味した価格と、希望小売価格260円(税抜)に消費税率を乗じた価格(小数点以下切り捨て)を比較した場合。ただしコンビニやドラッグストアでの特売価格およびその他一部小売店舗でのセット販売は除く

もくじ