ベーグルを好む方の中には、ダイエット中にベーグルを食べてもよいか悩む方もいるでしょう。低脂質のベーグルなら、ダイエット中に食べても問題ありません。ただし、ダイエットに悪影響を与える可能性もあります。
本記事では、ベーグルがダイエットに有効な理由や、太りにくい食べ方、ベーグルダイエット成功のコツなどを解説します。
併せて、ベーグルでは不足しがちな栄養素を手軽に補給できる食品も紹介するため、栄養バランスの偏りを防ぎながらベーグルダイエットに取り組みたい方はぜひ参考にしてください。
【本記事の結論】
- ベーグルは低脂質なうえに、嚙みごたえがあり少量で満腹感を得やすいため、ダイエット中の主食に取り入れやすい
- ベーグルダイエット中は、プレーンベーグルを1食1個までにし、野菜や卵、ささみなどを挟み栄養バランスを整える
- 脂質が多いクリームチーズや、砂糖の使用量が多いジャムなどの使いすぎはカロリーの摂りすぎにつながりやすい
- ベーグルのみでは不足しがちな栄養素のカバーには、完全栄養食のベースブレッドがおすすめ※16
※1 BASE BREAD14袋セットを購入し、定期もっとお得便(初回23%OFF)に特別割引1,026円を適用した場合。2回目以降13%OFF。 ※2「定期もっとお得便」でのご購入が対象。初回はキャンペーンページにてクーポン割引適用。2回目のクーポンはご購入後、後日メールにて配布。※3 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合の割引総額3,000円を、BASE BREADチョコレート13%OFF221円をもとに袋数換算し、初回おまけの1袋を加算。※4本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合。
【結論】種類によってはダイエット中にベーグルを食べてもよい!

ダイエット中でも、低脂質なベーグルであれば食べても問題ありません。ベーグルはモチモチで噛みごたえがあり、咀嚼により満腹中枢が刺激されるため少量でも満腹感を得やすいです。
ベーグル、食パン、総菜パン、菓子パンのカロリーや特徴を比較すると、ベーグルがダイエットに向いていることがわかりやすいです。
| 食品 | カロリー目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| ベーグル1個 | 約179kcal | 低脂質で噛みごたえがある |
| 食パン4枚切り1枚 | 230kcal前後 | バターやジャムを塗って食べることが多い |
| ソーセージパン1個 | 約396kcal | ボリューム感があるが、脂質が多い |
| りんごデニッシュ1個 | 約416kcal | バターの使用量が多く、カロリーが高い傾向にある |
※カロリーは商品やサイズにより異なります。
一般的な食パンや総菜パン、菓子パンなどと比較して低脂質で低カロリーなベーグルは、ダイエット中にパンを食べたいときに適しています。
ただしベーグルの糖質量は、同量の食パンと大差ないためダイエット向きとはいえ食べすぎは避けましょう。
ベーグルダイエットとは?

ベーグルダイエットとは、食事にベーグルを取り入れるダイエット法です。主食をヘルシーなベーグルに置き換えることで、体重減少が期待できます。
ここでは、ベーグルダイエットの方法を詳しく解説します。
ベーグルを主食に置き換え
ベーグルダイエットでは、ベーグルをご飯やパン、麺などの主食に置き換えます。ベーグルは、モチモチとした食感で食べごたえがあり、一般的なパンと比べて脂質が少ない点が特徴です。
ベーグルを主食に置き換えれば、脂質の摂取量を抑えられるうえに咀嚼回数も増えて満腹感も得やすいです。そのため、空腹に耐えることがつらくストレスが溜まりがちなダイエットも無理なく続けられるでしょう。
ヘルシーと言われるのはなぜ?
ベーグルがヘルシーと言われるのは、カロリーの低さと食べごたえにあります。ベーグルは小麦粉、水、塩、ドライイーストのシンプルな材料で作られることが多く、バターや牛乳、卵を使用しないためパンの中でもカロリーが低めです。
またベーグルには弾力があるため咀嚼回数が増え、満腹感を得やすくなります。柔らかいパンは少ない咀嚼でも食べやすく、早食いや食べすぎにつながりやすいですが、ベーグルは少量でも満足感を得やすく、ダイエット中の食べすぎ防止に役立つでしょう。
ベーグルは低脂質低カロリーなうえに、少ない量でも満足しやすいため、ヘルシーと言われる傾向にあります。
ベーグルがダイエットに効果的な理由

べーグルは、一般的なパンに比べて低カロリー、低脂質、高たんぱくであり、ダイエット中の食事に適しています。また、GI値の低さや噛みごたえなど、食べすぎ防止につながる特徴があることも、ベーグルがダイエットに役立つ理由です。
ここからはベーグルがダイエットに有効な理由を5つ解説します。
ほかのパンより低カロリー
ベーグルはほかのパンと比べると低カロリーであり、同じ量を食べた場合でも摂取カロリーを抑えられるため、ダイエットに有効と考えられます。
4枚切り食パンのカロリーは1枚あたり約230kcal前後ですが、ベーグルのカロリーは1個(65g)あたり約179kcalと低めです。
また菓子パンのなかには1個で400kcalを超えるものもある一方、ベーグルを2個食べてもカロリーは約358kcalです。パンはバターや牛乳、砂糖や卵などを加えて作るため一般的にカロリーが高くなりがちで、ダイエット中は避ける方も多いでしょう。
低カロリーのベーグルなら、摂取カロリーを抑えつつパンを食べられるため、ストレスの少ないダイエットにつながりやすく、体重減少が期待できます。
GI値が低い
GI値が低いことも、ベーグルがダイエットに役立つ理由です。GI値は食後の血糖値の上がり方を数値化したものであり、GI値が高い食品ほど食後の血糖値が急速に上がります。
血糖値が短時間で上がると糖は脂肪として蓄えられやすくなり、反対に血糖値の上がり方がゆっくりだと脂肪になりにくく太りにくいとされています。
食パンのGI値は95、白米のGI値は88なのに対し、ベーグルのGI値は75と低めで、血糖値の上昇がゆるやかです。GI値から見ても、一般的な主食と比べてベーグルはダイエットに適しているといえるでしょう。
低脂質・高たんぱく
ベーグルはたんぱく質含有量がパンのなかでは比較的多い一方、脂質は控えめで、ダイエット中の食事に適しています。
たんぱく質と脂質の量を、ベーグルとさまざまなパンで比較しました。
【食品100gあたりの栄養素(日本食品標準成分表(八訂)増補2023年より※1】
| パンの種類 | たんぱく質 | 脂質 |
|---|---|---|
| ベーグル | 9.6g | 2.0g |
| 角型食パン | 8.9g | 4.1g |
| チョコパン(薄皮) | 4.7g | 19.4g |
| メロンパン | 8.0g | 10.5g |
| 揚げパン | 8.7g | 18.7g |
| クロワッサン | 7.9g | 26.8g |
ベーグルにはバターやマーガリン、卵や牛乳などが使用されておらず脂質が抑えられています。余分な脂質は脂肪として蓄積されやすいため、低脂質の食品はダイエット向きです。
また、モチモチ感を強く出す目的で、グルテンの量が多くたんぱく質が豊富な強力粉が使用されている点もベーグルの特徴です。
ダイエット中は、筋肉量や基礎代謝の維持に欠かせないたんぱく質の摂取が欠かせません。ベーグルは摂りすぎを控えたい脂質と、十分摂取したいたんぱく質のバランスがほかのパンよりも優れているため、ダイエットに有効です。
食べすぎを防ぐ
ベーグルはGI値が低く血糖値の上昇が緩やかであるため、腹持ちがよく自然と食べすぎを防止できます。食パンや甘いパンなどは血糖値の急変動が起こりやすいため、食後すぐに空腹を感じ、間食の量が増えることもあるでしょう。
また、ベーグル特有の噛みごたえのあるモチモチ食感も、食べすぎ防止につながります。あまり咀嚼を必要としない柔らかいパンは、早食いになりやすく、満腹と感じるまでの間に食べすぎることがあります。
血糖値の上昇が緩やかで、よく噛んで食べる傾向のあるベーグルは、食べすぎを防ぎやすいためダイエットに有効です。
噛みごたえがある
ベーグルはおもに小麦と水を使用して作られていることから、重みのあるモチモチ食感で噛みごたえがあり、ダイエットに向いています。
また固めに仕上げられるベーグルが多く、自然と咀嚼回数が増えるでしょう。咀嚼回数が増えると満腹中枢が刺激されるため、少量でも満腹感を得やすくなります。
さらによく噛んで食べると消化酵素であるアミラーゼを含む唾液の分泌が促進され、胃の負担が軽減されます。
噛みごたえのあるベーグルで早食いや食べすぎを防ぐと、摂取カロリーを抑えることにつながるため、結果的に体重減少が期待できるでしょう。
低糖質で完全栄養のパン|BASE BREAD(ベースブレッド)もおすすめ

ダイエット中でも食べやすいパンを探している方は、完全栄養食のベースブレッドを検討してみてください※14※16。
ベースブレッドは、1食2袋のなかに1日に必要な栄養素の3分の1を含んだ完全栄養の主食です※15。ベーグルやほかのパンのみでは不足しやすい栄養素をベースブレッド単体でバランスよく摂取できる一方で、糖質は一般的なパンよりも控えめです※20。
\糖質オフ・高タンパクを身近に!/
ベースブレッド栄養素早見表
| 種類 | プレーン | チョコレート | 栗あん | メープル | シナモン | ストロベリー | さつまいも | カレー | ミニ食パン プレーン | ミニ食パン レーズン | ミニ食パン オレンジ | ミルク | こしあん |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||||
| カロリー | 200kcal | 246kcal | 281kcal | 251kcal | 260kcal | 248kcal | 249kcal | 271kcal | 229kcal | 281kcal | 251kcal | 250kcal | 290kcal |
| 糖質 | 糖質約30%OFF※1 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約20%OFF※3 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約40%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約30%OFF※4 | 糖質約25%OFF※5 | 糖質約20%OFF※4 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約15%OFF※3 |
| たんぱく質 | 13.5g | 13.6g | 14.2g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g |
| 食物繊維 | 3.4g | 5.8g | 6.2g | 6.5g | 6.6g | 6.4g | 5.9g | 6.4g | 4.8g | 3.8g | 5.7g | 6.5g | 6.2g |
| 価格 | 店頭価格 ¥268円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥186円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 通常価格 ¥255円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
| 詳細 |
\ベースブレッドをお得に試すなら今!/
ダイエット中に必要となる栄養素を手軽に摂取しつつ糖質オフしたい方は、ぜひベースブレッドを活用してみてください※14。
ベーグルダイエットを成功させるコツ

ベーグルは低脂質、低カロリーでダイエットに向いていますが、主食をベーグルに置き換えるのみですぐに痩せられるわけではありません。
ベーグルダイエットを成功させるために守るべきコツを紹介します。ベーグルダイエットで健康的に痩せたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
飲み物は無糖を選ぶ
ベーグルダイエット中は、無糖の飲み物を選びましょう。ベーグルのGI値は低いものの、甘い飲み物を一緒に飲むことで血糖値が上がりやすくなります。
ダイエット中に控えたい飲み物と、おすすめの飲み物の例は次のとおりです。
| 控えたい飲み物 | おすすめの飲み物 |
|---|---|
|
|
無糖のコーヒー、お茶、ミネラルウォーターなど砂糖が含まれていないドリンクを意識して選びましょう。ベーグルを食べるときに限らず、日常的な水分補給でも無糖の飲み物を選ぶと、ベーグルダイエットの成功につながりやすいです。
野菜と一緒に食べる
ベーグルダイエットでは、食物繊維が豊富な野菜を積極的に摂ることが重要です。食物繊維には糖質の吸収を遅らせて血糖値の上昇をゆるやかにする働きがあり、糖が脂肪として蓄えられるのを防げます。
そのほか、野菜には身体に必要なビタミンやミネラルも含まれるため、ベーグルと一緒に摂ることで栄養バランスも整います。
ベーグルに野菜をたっぷりサンドして、ボリュームはありつつヘルシーな食事に仕上げましょう。より満腹感が得られて、無理なく食事の量を減らしやすくなります。
食べすぎない
ベーグルは、1食につき1個までとしましょう。ベーグルは比較的低カロリーのパンですが、糖質は食パンとほぼ同量含まれています。
糖質を摂りすぎると余分な糖が中性脂肪に変わり、脂肪として蓄積されることもあります。ベーグル1個で物足りないときは野菜やハムを挟む、サラダやスープを追加するなどして食事全体のボリュームを増やすことが、ベーグルダイエット成功のコツです。
プレーンのベーグルを選ぶ
ダイエット中は、なるべくプレーンのベーグルを選びましょう。プレーンのベーグルはシンプルでクセのない味わいで、野菜や卵などの具材とよくあいます。
また味がついているベーグルと比較して、カロリーや糖質が抑えられているものが多い点も魅力です。お店や売り場に行くとさまざまな種類のベーグルが並んでいるため、いろいろな味を試したくなることもあるでしょう。
しかしプレーン以外のベーグルには、追加で甘味料やナッツ、ドライフルーツなどが含まれていることもあり、摂取する脂質や糖質が増えがちです。
ベーグルダイエット中は、脂質や糖質を抑えられるプレーン味のベーグルを選んでみてください。
時短したいときはBASE BREAD(ベースブレッド)が便利!

ベーグルダイエットでは野菜や肉、魚などを一緒に食べ、ベーグルのみでは補いきれない栄養素を補給して健康的に痩せることが理想的です。
しかし、仕事や家事で忙しいと、ほかの食材の準備や調理が負担になり、継続できないこともあるでしょう。忙しい方には、調理に時間をかけずに必要な栄養素をすぐに摂取できるベースブレッドがおすすめです。
ベースブレッドであれば袋を開ければすぐにおいしくて栄養豊富なパンが食べられます。食事の準備にかかる時間を短縮して、手軽に栄養バランスを整えたいときは、ベースブレッドを食生活に取り入れてみてください。
ベーグルダイエット中に摂取したい栄養素

ダイエット中は食事量が減り栄養素が偏ることもあります。ベーグルダイエットをはじめる前に不足しがちな栄養素、ダイエット中に摂りたい栄養素を把握しておきましょう。
ここからは、ベーグルダイエット中に摂取すべき栄養素を紹介します。
たんぱく質
たんぱく質は筋肉や肌、髪などを構成する重要な栄養素です。たんぱく質が不足すると筋肉が減り、基礎代謝も下がり、痩せにくくなる点はダイエットにおいて大きなデメリットです。
また、たんぱく質不足は肌荒れが起きやすくなる、免疫機能が低下して風邪や病気にかかりやすくなるなどの問題にもつながります。
ダイエット中は高たんぱくな食材を積極的に取り入れ、たんぱく質が不足しないよう、十分気をつけましょう。
ベーグルダイエット中の場合、サンドする食材はたんぱく質が豊富なチーズやサーモン、ささみなどがピッタリです。
豆腐スープやギリシャヨーグルトも追加すれば、たんぱく質を豊富に摂取できます。
脂質
脂質はさまざまな消化酵素やホルモンの材料になる栄養素で、ダイエット中でも摂取が必要なため、必要最低限の脂質は意識して摂りましょう。
良質な脂質を豊富に含み、ベーグルサンドの具材としてもおすすめな食材はアボカドです。アボカドには不和脂肪酸と呼ばれる良質な油が多く含まれており、血液中の悪玉コレステロールを下げる働きが期待できます。
またビタミンや食物繊維が豊富に含まれている点も魅力で、さまざまなアレンジを楽しめます。なお、マーガリンやショートニングに多く含まれるトランス脂肪酸は摂りすぎると、動脈硬化のリスクを高めます。
ベーグルダイエット中は、トランス脂肪酸を避け、ダイエットに役立つ脂質を摂りましょう。
炭水化物
炭水化物は脳や筋肉のエネルギー源であり、ダイエット中も適度な補給が欠かせません。過度な糖質制限により炭水化物が不足すると、エネルギーを作るために筋肉が分解され、基礎代謝が低下します。
基礎代謝が低下すると痩せにくくなるため、ダイエット中でも適度に炭水化物を摂取しましょう。ベーグルには小麦が多く含まれており、炭水化物の量も多めです。
そのためベーグルを適量食べていれば、糖質が不足する可能性は低いでしょう。たんぱく質と良質な脂質を適度に含む食材をベーグルでサンドし、栄養バランスを整えるとベーグルダイエットが成功しやすくなります。
不足しがちな栄養素はBASE BREAD(ベースブレッド)でカバー!

ベースブレッドは完全栄養食であり、1食2袋で健康維持に必要な33種類の栄養素をバランスよく摂取可能です※15。
筋肉の構成要素となるたんぱく質、便通を整える食物繊維が含まれているため、痩せやすい身体作りに役立つでしょう※15。
ベーグルダイエットを進めるうえで栄養の偏りを感じたら、主食をベースブレッドに置き換えるのもおすすめです。完全栄養のベースブレッドなら、毎食栄養素を細かくチェックしなくても、ベーグルダイエットで不足しがちな栄養をカバーできます※16。
ベーグルのおすすめの食べ方

ベーグルはシンプルな味わいのパンであり、食べ続けていると飽きを感じることもあります。ここからは材料、具材、食べ方からベーグルをよりおいしく楽しむ方法について解説します。
ベーグルの材料
自身でベーグルを作るときは、ベーグルの材料を工夫をしましょう。生地に食材を混ぜ込みたい場合は、糖質や脂質の少ないものを選ぶとよいでしょう。
またベーグルに使う強力粉の割合を減らし、全粒粉を混ぜればカロリー、糖質が抑えられます。全粒粉は強力粉と比較してビタミンB群やミネラルが豊富で、GI値も低いため積極的に取り入れてみてください。
いつものベーグルに飽きたら、材料を工夫して手作りしたヘルシーなベーグルを食べることをおすすめします。
挟む具材
毎日の主食をベーグルに置き換えるなら、味に飽きないよう挟む具材を変えるとよいでしょう。プレーンのベーグルはさまざまな食材とマッチするため、ダイエット中でもいろいろな食べ方を楽しめます。
ベーグルはヘルシーな食品ですが、高カロリーな具材のみを入れると総摂取カロリーが上がります。ジャムやクリームなどの糖質、脂質が多いものは控え、野菜やフルーツなどビタミンのとれるもの、卵、鶏胸肉やささみ肉などたんぱく質を豊富に含むものを具材にしたベーグルサンドがおすすめです。
食べ方
ベーグルを食べる際は、よく噛んでゆっくり食べましょう。モチモチとした食感が特徴のベーグルは噛みごたえがあり、少量でも満腹感につながります。
しかしあまり噛まずに早く食べると、満腹中枢が十分に刺激されず食べる量が増えることがあります。。
ゆっくり食事を摂るコツは、次のとおりです。
- サラダやスープと交互に食べる
- 一口食べるごとにベーグルを皿に戻す
- 温かい飲み物をゆっくり飲みながら食べる
噛んで顎の筋肉を動かせば血行がよくなり、むくみの改善にもつながります。唾液が分泌されることで虫歯や歯周病の予防にもなるため、ベーグルを食べるとき以外にも噛む回数を増やすよう意識してみてください。
ベーグルダイエット中のおすすめアレンジレシピ

ここからは、自宅で手軽に挑戦できるベーグルのアレンジレシピを3つ紹介します。
いつものベーグルに飽きた方、さまざまなメニューを楽しみたい方はぜひ参考にしてみてください。
たんぱく質が摂れるベーグル野菜サンド
ベーグル野菜サンドは、カロリーを抑えつつベーグルサンドのボリュームを増やしたい方におすすめのレシピです。
【材料(1人分)】
- プレーンベーグル 1個
- レタス 1枚
- キュウリ 1/2本
- スモークサーモン 50g
- モッツァレラチーズ 30g
- 塩コショウ 少々
【作り方】
- 野菜を洗い、レタスはベーグルに挟める大きさに千切る
- キュウリは薄く斜めにスライスする
- ベーグルを半分に切り、片面にモッツァレラチーズを乗せる
- トースターで2~3分焼く
- 塩コショウをモッツァレラチーズのうえに軽く振る
- レタス、キュウリ、スモークサーモンを挟む
レタスやキュウリなど歯ごたえのある野菜を選ぶと、噛む回数がより増えて満腹感も得やすくなります。具材には脂質が少ないモッツァレラチーズやリコッタチーズ、カッテージチーズなどを使用すると脂質の摂りすぎを抑えられます。
クリームチーズは脂質が多いため、ダイエット中は避けたほうがよいでしょう。
ボリュームたっぷりのベーグルフルーツサンド
ベーグルフルーツサンドは、甘さのある食事を楽しみたい方におすすめのレシピです。
【材料(1人分)】
- プレーンベーグル 1個
- プレーンヨーグルト 100g
- バナナ、ベリーなど お好みで
- はちみつ 小さじ1
【作り方】
- ヨーグルトは十分に水切りして重量を半分以下まで落とす
- ベーグルを半分に切る
- 水切りヨーグルトをベーグルに塗り、はちみつをかける
- バナナやベリーなど好みのフルーツを挟む
ベーグルが水っぽくならないよう、プレーンヨーグルトは必ず水切りしてください。水切り時間を長めに取り、水分を十分にカットすればチーズのような濃厚さを楽しめます。
甘さを出したいときには、はちみつがおすすめです。はちみつは砂糖よりも甘みが強い一方でカロリーは低く、ダイエット向きの甘味料です。
全粒粉入りベーグル
全粒粉入りベーグルは、ダイエット中に摂取したい食物繊維やビタミン、ミネラルなどを含むベーグルを手作りしたいときにおすすめのレシピです。
【材料(4個分)】
- 小麦粉(強力粉) 150g
- 全粒粉小麦 50g
- はちみつ 6g
- 塩 2g
- ドライイースト 小さじ½
- 水 110g
- 茹でる用のはちみつ 大さじ1
【作り方】
- 大きめのボウルに強力粉、全粒粉小麦、はちみつ、塩を入れる
- 常温の水とドライイーストを混ぜたものを加え、手でよく混ぜ合わせる
- 生地が十分にまとまり滑らかになったら、まな板に取り出す
- 捏ねながらひとまとめにする
- 4等分して形を丸く整え、濡れた布巾をかけて生地を15分休ませる
- 生地を潰して空気を抜きつつ棒状にして、輪を作るように両端をつなげる(片方の端を平らにして、もう片方の端を包むように)
- クッキングシートに並べてラップを敷き、45分発酵させる
- オーブンを190℃に予熱する
- 鍋で水1Lを沸騰させ、はちみつを加える
- 沸騰したら火を弱め、生地を入れて片面1分ずつ茹でる
- 熱湯から引き揚げてクッキングシートを敷いた天板に並べ、オーブンで190℃20分加熱する
全粒粉を加えることで、一般的なベーグルに不足しがちな栄養素の量を増やせるうえに、糖質の量を抑えられるためダイエットに適したベーグルになります。
完成したベーグルを保存する場合、十分に冷ましてから1個ずつラップで包みましょう。香ばしさをさらに出したいときには、黒ごまを生地に練りこんでみてください。
ダイエット中のパンならBASE BREAD(ベースブレッド)もおすすめ!

低脂質かつカロリーオフのベーグルはダイエットにおすすめですが、ベーグルばかりが食べ続けると飽きることもあるでしょう。
ベーグルのほかにもダイエットに適したパンがないか探しているならば、糖質が控えめで完全栄養のベースブレッドがおすすめです※14※16※20。
ここからはベースブレッドの種類やお得な購入方法を紹介するため、栄養バランスの取れたダイエット向きのパンを探している方はぜひチェックしてみてください※14。
BASE BREAD(ベースブレッド)の種類
ベースブレッドにはさまざまなフレーバーがあり、飽きずに楽しめるためダイエット中のストレス軽減に役立つでしょう※14。
ここでは各フレーバーの特徴を解説します。好みの種類があるかぜひチェックしてみてください。
\糖質オフ・高タンパクを身近に!/
ベースブレッド栄養素早見表
| 種類 | プレーン | チョコレート | 栗あん | メープル | シナモン | ストロベリー | さつまいも | カレー | ミニ食パン プレーン | ミニ食パン レーズン | ミニ食パン オレンジ | ミルク | こしあん |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||||
| カロリー | 200kcal | 246kcal | 281kcal | 251kcal | 260kcal | 248kcal | 249kcal | 271kcal | 229kcal | 281kcal | 251kcal | 250kcal | 290kcal |
| 糖質 | 糖質約30%OFF※1 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約20%OFF※3 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約40%OFF※2 | 糖質約30%OFF※2 | 糖質約30%OFF※4 | 糖質約25%OFF※5 | 糖質約20%OFF※4 | 糖質約35%OFF※2 | 糖質約15%OFF※3 |
| たんぱく質 | 13.5g | 13.6g | 14.2g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.6g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g | 13.5g |
| 食物繊維 | 3.4g | 5.8g | 6.2g | 6.5g | 6.6g | 6.4g | 5.9g | 6.4g | 4.8g | 3.8g | 5.7g | 6.5g | 6.2g |
| 価格 | 店頭価格 ¥268円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥186円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 通常価格 ¥255円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 | 店頭価格 ¥281円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥204円 | 店頭価格 ¥298円 ▼ 公式サイト 初回限定 ¥231円 |
| 詳細 |
\ベースブレッドをお得に試すなら今!/
プレーン
プレーンは、全粒粉特有の甘みや深みのある香りがストレートに感じられるシンプルな味わいのパンです。やわらかくモチモチの食感でそのまま食べてもおいしいですが、具材を挟んでハンバーガーにするのもおすすめです。
噛みごたえのある具材をサンドすればボリューム感のある1食になるうえ、咀嚼回数が増えることで余分な間食や食べすぎ防止に役立ちます。

チョコレート

罪悪感なく甘いパンが楽しみたい方に人気の商品がチョコレートです。ベースブレッドのチョコレートは、一般的な菓子パン(あんなし)と比べて糖質が約30%も抑えられており、ダイエット中や糖質制限中でも食べやすいです※14※20。
食事はもちろん、甘いものを食べてリフレッシュしたいときの間食にも向いています。

メープル
メープルは、食べやすいスティックタイプのパンです。少し温めるとメープルの香りが増し、よりしっとりやわらかい食感になります。
ほのかなメープルの甘みが口に広がることから、コーヒーや紅茶との相性も抜群です。ほっと一息つきたいときには、優しい甘みのメープルを取り入れてみてください。

シナモン
ベースブレッドのシナモンは、シナモンのほのかな甘みが特徴のスティックパンです。シナモンの風味は強すぎないため、シナモンが得意ではない方もおいしく食べられます。
またほんのりとした甘味があり、ダイエット中でも甘いものが食べたい方にもピッタリです※14。シナモンの風味は紅茶にもよくあうため、ティーブレイクの時間に楽しめるパンを探している方は、ベースブレッドのシナモンをぜひ試してみてください。

ミニ食パン・プレーン
1袋2枚入りのミニ食パン・プレーンは、食べやすいサイズの食パンでそのままでもトーストしてもおいしいです。
シンプルな味わいのため、時間に余裕のあるときは野菜やフルーツなどとあわせるアレンジも楽しんでみるとよいでしょう。
ミニ食パンシリーズは持ち運びにも便利なサイズで、職場や学校、トレーニングジムなどへ持参するのもおすすめです。

ミニ食パン・レーズン
ミニ食パン・レーズンは、みずみずしいレーズンのやさしい甘みが広がる商品です。そのままでも楽しめますが、トースターで温めることで外はカリっと、中はもっちりとした食感に仕上がります。
バターとの相性も抜群ですが、ダイエット中はバターの量を控えめにするよう意識してみてください※14。

ミニ食パン・オレンジ
ミニ食パン・オレンジは、特別な製法で作られた伊予柑オイルにより柑橘系のさわやかな風味が楽しめます。
柑橘系の香りや甘みが際立つジューシーなパンを糖質オフで楽しみたい方は、ぜひミニ食パン・オレンジを試してみましょう※20。
こしあん
こしあんは北海道産小豆をたっぷりと使用した、なめらかで上品な甘さが特徴のあんぱんです。一般的なあんぱんは比較的高カロリーですが、ベースブレッドのこしあんはカロリーオフなうえ、糖質は控えめに仕上げられています※20。
ダイエット中にあんこが食べたくなったときは、ベースブレッドこしあんがおすすめです※14。
ミルク
ミルクは、ほんのりと甘い風味がおいしい北海道産牛乳を使用したスティックパンです。くどくないやさしいミルクの味わいで、毎日飽きずに食べられます。
また、シンプルな味わいのミルクは、ジャムやバターなどともよくあいます。摂取カロリーには気をつける必要があるため、塗りすぎない範囲でアレンジしてみてもよいでしょう。
カレー

ベースブレッドカレーはスパイスの効いた濃厚カレーが入った食べごたえ抜群のベイクドカレーパンです。一般的なカレーパンと異なり、油で揚げずに仕上げている点が特徴です。
脂質やカロリーを気にしてカレーパンを我慢している方は、ぜひベースブレッドのカレーを試してみてください。

継続コースがお得
ベースブレッドは、コンビニやスーパーなどでも販売されており、手軽に購入できます。しかし、もっともお得に購入するなら、公式サイトの継続コースを活用しましょう※21。
ベースブレッドが安いのはどこ?/※3
【比較】ベースブレッドの購入価格
| 販売元 | 公式サイト | アマゾン | Yahoo!ショッピング | コンビニ |
|---|---|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| セット数 | 14袋セット | 14袋セット | 14袋セット | 個別購入 |
| 内容量 | チョコ、ミルク、ストロベリー、さつまいも、食パン・オレンジ、食パン・レーズン | チョコ、メープル、シナモン、こしあん、カレー、プレーン、食パン・レーズ | チョコ、メープル、シナモン、こしあん、カレー、プレーン、食パン・レーズ | チョコ、メープル、シナモン、食パン・レーズンなど |
| 価格 | ■継続コース初回限定20%OFF ▼2回目以降も10%OFF ※1 |
4,870円 | 4,870円 | - |
| 1袋の単価 | 約251円 |
約348円 |
約348円 |
281円〜※3 |
| 特典 | 15,000マイルプレゼント※2BASE BREAD チョコレート 1袋 無料プレゼント※4 | ポイント | ポイント | ー |
継続コースなら、定期初回20%OFF、2回目以降10%OFFで購入できるため、コンビニやスーパーで買うよりもお得です※21。
毎月指定した日に自宅にベースブレッドが届くため、買いに行く手間が省けて便利です。また買い忘れの心配がないことから、食べたいときに食べられます。
毎回割引が適用されるお得な継続コースなら、食費を抑えながら栄養バランスのよい食事を無理なく続けられます。
ベーグルダイエットに関するよくある質問

ベーグルは本当にダイエット向きなのか知りたい方向けに、ベーグルが痩せると言われる理由や、ベーグルとパンではどちらが太りにくいのかなど解説します。
ベーグルダイエットをはじめる前に解決しておきたい疑問や質問に回答するため、効率よくベーグルダイエットを進めたい方はぜひ参考にしてください。
ベーグルはダイエットに向いていますか?
ベーグルは低脂質、低カロリーで噛みごたえがあるため、ダイエットに向いています。ただし、ベーグルを食べれば痩せるわけではありません。
1食1個を目安にし、野菜や卵、鶏肉なども組み合わせ栄養バランスを整えながら、健康的なダイエットに取り組みましょう。
ベーグルとパン、どちらが太りにくいですか?
4枚切りの食パン1枚とプレーンベーグル1個では、プレーンベーグルのほうが太りにくいでしょう。ただし、ベーグルも糖質を含むため、食べすぎれば太ることもあります。
また、トッピングやベーグルに含まれる具材の影響で太りやすくなることもあります。ダイエット中は、ナッツやドライフルーツ入りのベーグルを避ける、クリームチーズやジャムは塗りすぎないなどの工夫が必要です。
ベーグルはなぜ痩せると言われるのですか?
ベーグルを食べれば痩せるわけではありませんが、低脂質低カロリーなうえに、噛みごたえがあり満足感を得やすいため、ダイエット向きと言われることはあります。
ベーグル自体に体重や脂肪を減らす働きはないため、痩せたいときは1日の総摂取カロリーや栄養バランスを整えることが大切です。
ダイエット中にベーグルは何個まで食べてよいですか?
ベーグルダイエット中は、1食1個までを目安にしましょう。2個以上食べると糖質やカロリー摂取量が多くなります。
1食1個のベーグルでは物足りない場合は、食物繊維が豊富なサラダやスープ、たんぱく質を含む卵やささみなどを足して満足感を高めましょう。
まとめ

数あるパンの中でもベーグルは低脂質、低カロリーであり、噛みごたえがあるため少量で満腹感も得られます。普段食べている食パンや菓子パンをベーグルに置き換えれば、パンの味わいを楽しみつつダイエットに取り組め、ストレス軽減に役立つでしょう。
またベーグルはさまざまな具材をサンドしてアレンジできることから、飽きずに続けられる点も魅力です。しかしベーグルのみで栄養バランスを整えることは難しいため、忙しい方や手軽に栄養バランスを整えたい方はベースブレッドの活用を検討してみてください。
ベースブレッドには身体に必要な栄養素33種が含まれており、1食2袋で1日に必要な栄養素の3分の1が摂取できます※15。
ベーグルダイエット中の栄養バランスが気になる方は、ぜひベースブレッドを試してみてください※14。
※1 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合の割引総額3,000円を、BASE BREADチョコレート13%OFF221円をもとに袋数換算し、初回おまけの1袋を加算。※2 本ページから購入し、定期もっとお得便(3ヶ月更新)でBASE BREAD14袋セットを2回継続した場合。
監修:亀谷つぐみ(管理栄養士)
専門学校にて栄養学と分析科学を専攻し、管理栄養士免許を取得。卒業後は医薬品系会社にて栄養指導やサプリメント提案企画をおこなう管理栄養士として勤務。栄養コントロールが必要な患者様や気軽な相談を求められる方を対象に栄養指導、相談を実施。一人一人の疾病や悩みに応じて、専門的かつ実践しやすい情報提案を心がけ業務に従事した経験がある。


















